2017年10月に読んだ本
2017年10月に読んだ本は17冊。
出張も多く、また、自宅でも寝る前の読書タイムが定着してきたことに理由がありそうだ。
そして今月はアタリ本が多かった。
まほろシリーズの最終作の文庫版にはじまり、伊集院さんの人物コラム、北の富士の相撲放談、花咲舞シリーズ最新作、池波さんの名著『男の作法』などなど・・・。
超ひさびさのハルキもまた、味わい深かった。
11月もこの勢いで読書に励むとするか。



10月の読書メーター
読んだ本の数:17
読んだページ数:4212
ナイス数:153


まほろ駅前狂騒曲 (文春文庫)
まほろ駅前狂騒曲 (文春文庫)感想
まほろシリーズ最終作が、待望の文庫化。待ってましたとばかりに購入する。今回も、多田と行天のコンビを中心に、おなじみのキャラたちが登場。壮大なストーリーを経て、誰もが一歩ずつ前へと進んでいく。。。まほろ三部作とのことだが、どうかこの先の物語も三浦しをんさんには紡いでいただきたい。ジワリと元気が出てくる一冊。
読了日:10月03日 著者:三浦 しをん

眺めのいい人 (文春文庫)
眺めのいい人 (文春文庫)感想
アサヒ芸能に1999〜2000年に連載した人物コラム。いま持ってまるで古さを感じないのは、登場する人たちが、いかに魅力的で「大人」ゆえだろう。あとがきの、綺羅星を見上げて、もまた味わい深い。一度きりしかない人生、面白く生きなきゃ!と思えてくる。良作。
読了日:10月04日 著者:伊集院 静

金メダル男 (中公文庫)
金メダル男 (中公文庫)感想
飛行機の中で一気読み。一番になることに目覚め、人生を送ってきた男の回想記。神童と言われた少年時代からの挫折続きの人生、それでもまた挑戦してしまう。と書くと熱い物語に思えそうだが、そんな感じではないのは、主人公の性格ゆえだろう。両親、妻、子供、友人。。。いずれも、心温かな人ばかりで、なんだかジワリくる。ウッチャンらしさを感じさせる一作。
読了日:10月05日 著者:内村 光良

大放談! 大相撲打ちあけ話
大放談! 大相撲打ちあけ話感想
超面白い。思わず一気読み。NHKでの葉に絹着せぬ舌鋒が心地よい北の富士さんと、熱心な相撲ファンとして知られる嵐山さんが、ダラダラと語り続ける鼎談。きっとここに書けない内容も多いんだろうなあ。。。とにかく裏話満載で相撲ファンにはたまらない内容だ。
読了日:10月05日 著者:北の富士勝昭・嵐山光三郎

爆笑問題のニッポンの教養 異形のモノに美は宿る 日本美術史
爆笑問題のニッポンの教養 異形のモノに美は宿る 日本美術史感想
このシリーズ、なんだかんだで何冊も読んでいるんだが、今回のテーマは日本美術史。いつもの回とは随分様相が異なるが、絵もたくさん収載されて、いい感じ。北斎や若冲といったあたりの作品は、洋画にはない粋があるからこそ、世界中で評価を受けているんだろうことがよくわかった。話は逸れるが、太田の、なんで絵にはタイトルがあるんだろう?見る側の感じる幅を狭めてしまうから要らないんでは?という言葉に、なるほど〜と感じ入ってしまった。
読了日:10月07日 著者:太田 光,田中 裕二,辻 惟雄

名馬の理: 調教師・橋口弘次郎、1000勝の軌跡
名馬の理: 調教師・橋口弘次郎、1000勝の軌跡感想
先代橋口師の自伝。ダンスインザダークの無念から約20年。引退間近で成就したダービー制覇への熱い思いが伝わってくる。懐かしい馬の名前も多数出て来て、ファンにはたまらない。今は息子が厩舎を継いでいるが、その活躍に期待しながら、しっかり見守っていきたい。
読了日:10月08日 著者:石田敏徳

パリピ経済 パーティーピープルが市場を動かす (新潮新書)
パリピ経済 パーティーピープルが市場を動かす (新潮新書)感想
パリピ━━パーリーピーポー。。。現代若者文化論の旗手が、パリピと消費経済をも結びつけて語る文化論。たしかに、現代若者文化はSNSが最前線かつ主流であり、パリピたちが流行のムーブメントを作っていることは疑いようがない。パリピで流行ったものが、数年後に一般化。2016年の作品である本書内容と現在を照らし合わせても納得がいく。儲けたければパリピを見てろということなのか。。。本書を読み、パリピたちが前向きプラス志向な人種であることはよくわかった。パリピが日本経済を救う?
読了日:10月11日 著者:原田 曜平

創造力なき日本    アートの現場で蘇る「覚悟」と「継続」 (角川oneテーマ21)
創造力なき日本 アートの現場で蘇る「覚悟」と「継続」 (角川oneテーマ21)感想
非常に読みやすい一冊。現代美術のトップランナー、村上隆さんの若者育成術。挨拶が基本という若者育成術は、アーティストという才能至上主義かと思われる世界では、特筆ものじゃないだろうか。巻末に収載されたドワンゴ川上さんとの対談が、とにかく内容が濃い!
読了日:10月12日 著者:村上 隆

花咲舞が黙ってない (中公文庫)
花咲舞が黙ってない (中公文庫)感想
いや、かなり面白かった。新幹線での移動もあって一気読み。本作は、ドラマ化のあとに新聞にて連載された作品。ドラマも全て見ただけに、演者たちの顔が頭に浮かぶ。短編集かと思いきや、短編を連ねた長編。エンターテイメント性の高さには舌を巻くばかり。花咲舞の痛快ぶりが、なんとも心地よい、池井戸作品の王道を行く一冊だ。
読了日:10月18日 著者:池井戸 潤

佐藤可士和さん、仕事って楽しいですか? (宣伝会議)
佐藤可士和さん、仕事って楽しいですか? (宣伝会議)感想
仕事に対する学生からの質問に、佐藤可士和が回答する。学生、あるいはこれから社会に出る者ならずとも、参考にできる言葉多し。体調、健康管理に努めることが、仕事に対するポテンシャルアップに繋がるという話は、なんとも耳が痛かった。
読了日:10月18日 著者:佐藤可士和

七つの海を越えて―史上最年少ヨット単独無寄港世界一周 (文春文庫)
七つの海を越えて―史上最年少ヨット単独無寄港世界一周 (文春文庫)感想
著者とは、随分前から懇意にしているものの、なぜか思い立って、久しぶりに読んだ本作。いいなあ。堀江青年よりはるかに困難なチャレンジ。。。そんな最年少単独世界一周記録保持者も、いまや50歳。いまなおチャレンジを続けていることに、心から敬服する。
読了日:10月20日 著者:白石 康次郎

Number(ナンバー)937号 秋競馬GI頂上決戦 最強は俺たちだ。 (Sports Graphic Number(スポーツ・グラフィック ナンバー))
Number(ナンバー)937号 秋競馬GI頂上決戦 最強は俺たちだ。 (Sports Graphic Number(スポーツ・グラフィック ナンバー))感想
発売と同時に即買いし、競馬特集の記事をなめるように堪能。どれも良かったが、レコード特集記事が特に楽しめた。オグリ、バクシンオー、スカーレットetc。また、この号は、高田延彦のヒクソン戦回想、桑田真澄が語るあのドラフトなど、非常に貴重な記事が満載。間違いなく、当たりの号だ。
読了日:10月21日 著者:

男の作法 (新潮文庫)
男の作法 (新潮文庫)感想
素晴らしい一冊。BRUTASの読書特集で紹介されてて、積ん読本に加えてあったんだが、もっと早く読んでおくべきだった。いや、常盤新平さんによるあとがきにもあったが、20代のころに出会っていたかった!寿司の食べ方から洋服の着こなし方、あるいは家庭、死生観まで、粋な男になるための人生の指南書。かなり前に書かれた作品だが、全く色褪せることのない内容だ。池波先生の作品は、これまで全く読んでこなかったが、まずはエッセイから手をつけていきたい。もちろん本書はマイ殿堂入りだし、時々読み直してみたいと強く思わせられる。
読了日:10月25日 著者:池波 正太郎

東京奇譚集
東京奇譚集感想
10数年ぶりに手にした村上春樹本。思えば高校生のころ、片っ端から読んでいたなあ。。。本書は不思議な出来事にまつわる短編集。全5作品は、いかにも村上春樹の世界そのもので、これだけ久々に手にしたにもかかわらず、瞬く間に引き込まれてしまった。最後に読んだ村上春樹作品は、ねじまき鳥か?海辺のカフカか?未読のその後の作品群についても、読んでみたいなと思わせるに十分な一冊だった。特に良かったのは、ハナレイベイか品川猿かな?
読了日:10月27日 著者:村上 春樹

続・人間コク宝
続・人間コク宝感想
台風の週末にコク宝を堪能。本作も、マイナー?ながらも爆弾持ってる皆さんのアブナイトークが満載。また、それを引き出すプロインタビュアーの技量たるや。愛川キンキン、金ピカ先生、河合我聞あたりが極上。角川先生は、親子共々いっちゃってて最高です。
読了日:10月30日 著者:吉田 豪

日本を創った12人 (後編) (PHP新書 (006))
日本を創った12人 (後編) (PHP新書 (006))感想
前編は聖徳太子に武将たちという顔触れだったが、後編は近現代ということもあってか、政界あるいは経済人中心のラインナップ。そんなこともあってか、前編の登場人物たちのほうが、自分には魅力的に感じられた。ただ、松下幸之助さんだけは別格。この人だけは、日本を創った、という言葉は完璧に当てはまる。本田宗一郎さんとの比較もわかりやすかった。しかし、巻末を見てビックリ。20年前の本なんだな。
読了日:10月30日 著者:堺屋 太一

爆笑問題の日本史原論グレート
爆笑問題の日本史原論グレート感想
蔵書の爆問本を読みまくることに決め、で、日本史原論のパート3。名前は聞いたことがあるけど、何をやったのかわからない人、という人選だけに、なかなか勉強になる。爆問のくだらないトークのあとに、きちんとした歴史解説という流れは鉄板。石原莞爾、道鏡、伊能忠敬といったあたりが面白かった。
読了日:10月31日 著者:爆笑問題

読書メーター




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# by anken99 | 2017-11-07 15:06 | 読書 | Comments(0)
台風の多摩川・・・
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台風、すごかったですね。
多摩川の脇に自宅があるもんで、けっこうドキドキ。
ここまで水が増えた記憶はあまりありません。
a0029769_15341914.jpg

河川敷のグランドやらなにやらが、完全に水没してます。
対岸にはゴルフ場もあったりしたはず。
あと、川の真ん中には、ときどき巨大な流木も流れてきたりもしてました。
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国土交通省のサイトで、河川のライブカメラが見れるのは素晴らしい。
二子玉川、丸子橋あたりを、昨晩からずっとチェックしてました。
来週もまた台風来るっぽいですね~。
困ったもんです。






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# by anken99 | 2017-10-23 15:42 | DIARY | Comments(0)
2017年9月に読んだ本
2017年9月に読んだ本は14冊。
かなり読めたという実感がある。
読書というのは、その内容はともかくとして、毎日の生活の中で欠かせないものになっていくものだなあ。

そんな9月を振り返ると・・・
長いこと敬愛するプロレスラー、ケンドーカシンの著作が出たのは感動であった。
「マイケルジャクソンの新しい教科書」も、人物伝としてのレベルは高し。
「八日目の蝉」も、ようやく読んだが、さすが人気作だけあって、上質のエンターテインメントを満喫できた感がある。

9月の読書メーター
読んだ本の数:14
読んだページ数:3451
ナイス数:85


新装版 隣りの女 (文春文庫)
新装版 隣りの女 (文春文庫)感想
いやはや、さすが向田邦子先生。短編5編は、いずれも細やかな人間性が絵が描かれており、ただただ脱帽するばかりである。どこにでもありそうな市井の人々。これを描かせたら右に出るものはいない。まさに珠玉の5編が、そこにあった。
読了日:09月06日 著者:向田 邦子

フツーのプロレスラーだった僕がKOで大学非常勤講師になるまで
フツーのプロレスラーだった僕がKOで大学非常勤講師になるまで感想
ついに出た!カシンの本!この日をどれだけ待ち続けてきたことか。。。当然、即買い。カシンがインタビューに答える形式だが、光星学院高校時代のエピソードがすさまじい。意味不明な行動の数々がありながらも、卓越したテクニックを持つのがカシン最大の魅力だが、その詳細なバックボーン逸話は、ファンとしてはたまらなかった。カシン節も、昔に比べたら随分落ち着いてきた今日この頃だが、それでもひねくれ魂は健在。いつまでも俺たちを驚かせ、そして魅了していただきたい。
読了日:09月08日 著者:ケンドー・カシン

新しい「マイケル・ジャクソン」の教科書
新しい「マイケル・ジャクソン」の教科書感想
マイケルの熱烈なファンが記したマイケル賛歌と誤解することなかれ。本書を読んだなら、必ずやキングオブポップと同じ時代を生きることができた意味を深く感じ入るはずだ!本書は、タイトル通り、まさにマイケルジャクソンの教科書。晩年こそゴシップばかりの印象が強いが、やはり稀代の天才ぶりには、ただただ脱帽するばかり。心優しき天才の珠玉の作品たちは、時を越えてこれからも生き続けるのだろう。マイケル最高!
読了日:09月12日 著者:西寺 郷太

八日目の蝉
八日目の蝉感想
さすがに面白い。物語は二編だて、前半は誘拐犯である希和子の目線、そして後半はさらわれた子供である真里菜の目線で進んでいく。人間が生きていく上で、何が大切なのか?あるいは人間の業の深さを思い知らされる。エンディングは秀逸!
読了日:09月13日 著者:角田 光代

箱男 (新潮文庫)
箱男 (新潮文庫)感想
いやあ、あまりにも難解。最後まで読んではみたものの、批評する段階までは至らず。ただ、箱に入ってしまうという気持ちは、多少は理解できたが。
読了日:09月13日 著者:安部 公房

昭和は遠くになりにけり
昭和は遠くになりにけり感想
蔵書の爆笑問題の原論シリーズを再読中。本書のテーマは昭和史。歴史の授業じゃ1時間で終わってしまうだろうが、実に色濃い時代が昭和。自分が生まれる前の事件はもちろん、自分が生まれてからの時代にもあれこれあったんだなあと痛感。相変わらず面白く読めました。
読了日:09月18日 著者:爆笑問題

貧困女子のリアル (小学館新書)
貧困女子のリアル (小学館新書)感想
なかなかの良書。インタビュアーとして百戦錬磨の著者の実力がいかんなく発揮されている。貧困女子━━ヘビーな言葉だ。そして彼女たちの多くが、例えば給与はたくさんもらっているのに、クレジットカード中毒になっていたりもする。人間とは、見栄に生きる生き物なのか。。。にしても、いずれ破綻するだろう彼女たちを見ているのは辛い。
読了日:09月18日 著者:沢木 文

あなたイズム ムリなく、自分らしく、でも会社に愛される働き方 (アスキー新書)
あなたイズム ムリなく、自分らしく、でも会社に愛される働き方 (アスキー新書)感想
平たく言うと、仕事に対して嫌々やるのではなく、どうしたら前向きに取り組めるかというような内容。積ん読本にあったんだが、なぜ買ったのか記憶がないなあ。。。
読了日:09月19日 著者:博報堂ブランドデザイン

劇画 プロレス地獄変
劇画 プロレス地獄変感想
ブックオフにて購入。で、瞬く間に一気読み。裏話満載のプロレス黒歴史劇画集。昔からのファンなら間違いなく楽しめる一冊。
読了日:09月26日 著者:原田 久仁信

40歳以上はもういらない (PHP新書)
40歳以上はもういらない (PHP新書)感想
タイトルはさておき、その内容はといえば、30前後の若手論客と田原さんとの対談。これが面白い!3.11以後、あるいはリーマンショック以後の日本を淡々と見つめ、いずれも前向きな話であることが非常に印象的。もう自分たちでやるしかないということを痛感。本書に登場した若手論客たちには、今後も注目していきたいと思う。
読了日:09月27日 著者:田原総一朗

テレビじゃ言えない (小学館新書)
テレビじゃ言えない (小学館新書)感想
一気読み。相変わらず面白い。週刊ポストの連載をまとめたもので、毒舌満載なんだが、高倉健さんとのエピソードが、とにかく泣ける。高倉健さん、やはり最高!三平の結婚式での祝辞、笑っていいとも最終回における祝辞?も掲載されており、ファン必携のお宝本だ。
読了日:09月28日 著者:ビートたけし

裕さんの女房―もうひとりの石原裕次郎
裕さんの女房―もうひとりの石原裕次郎感想
村松友視が旅する、石原裕次郎という名の壮大な航海━━妻である、まき子さんの名を書名にし、一番近くにいた人をツールにし、裕次郎という名の半世紀が検証されていく。読後感はといえば、やはり裕次郎はかっこいい。この昭和の大スターの世界観を、存分に味わえる一作である。
読了日:09月28日 著者:村松 友視

なぜ一流の男の腹は出ていないのか?
なぜ一流の男の腹は出ていないのか?感想
なんだろ。。。かなりユルイ内容で具体的なメソッドが皆無に近い。意志が弱い人のための慰めの書?がっかり。
読了日:09月29日 著者:小林 一行

【便利帖シリーズ002】コストコの便利帖 (晋遊舎ムック)
【便利帖シリーズ002】コストコの便利帖 (晋遊舎ムック)感想
長いこと会員になってはいるもののイマイチ使いこなせてないコストコ。これか!と思う商品がピックアップされてたりして、なかなか参考になった。ただ、本書でも人気ランキング上位の韓国風焼肉、これだけはどうも触手が伸びない。
読了日:09月29日 著者:

読書メーター




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# by anken99 | 2017-10-13 13:45 | 読書 | Comments(0)
波乗り日記2017.10.9
a0029769_11124640.jpg
昨日は早朝出発にて茨城へ。
前日からサイズありそうな雰囲気だったんで、平和そうなポイント狙いで平井を目指す。

やはりここも見た目よりサイズあって、なかなかヘビーな感じ。
まあ仕方ないかということで、とりあえず入ったけど、波数は思いのほか少なかったかも。

水温はまだ高く、心地よい時間を過ごせました。
3連休最終日ってことで渋滞が怖く、昼前には撤収。




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# by anken99 | 2017-10-10 11:15 | 波乗り | Comments(0)
波乗り日記2017.9.10
a0029769_17423913.jpg
先週の日曜は、朝イチから茨城へGO。
とりあえず最初に向かったとっぷさんては、人も多く、サイズも写真より全然あったので、念のため平井を見に行くことにした。
a0029769_17424327.jpg
この日はこちらでした。
最初からくればよかった・・・。
腰~はらサイズでしたが、人がけっこう多かったのは仕方なし。
でも、まあ楽しめました。
a0029769_17424668.jpg
クルマ、かなり調子いいです。
東京~茨城の運転も快適。
a0029769_17424966.jpg
昼過ぎには東京に帰ってきたので、新店舗ができたばかりのコチラ
に顔を出しておいた次第。






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# by anken99 | 2017-09-15 17:48 | 波乗り | Comments(0)
  

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