波乗り日記2017.9.10
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先週の日曜は、朝イチから茨城へGO。
とりあえず最初に向かったとっぷさんては、人も多く、サイズも写真より全然あったので、念のため平井を見に行くことにした。
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この日はこちらでした。
最初からくればよかった・・・。
腰~はらサイズでしたが、人がけっこう多かったのは仕方なし。
でも、まあ楽しめました。
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クルマ、かなり調子いいです。
東京~茨城の運転も快適。
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昼過ぎには東京に帰ってきたので、新店舗ができたばかりのコチラ
に顔を出しておいた次第。






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# by anken99 | 2017-09-15 17:48 | 波乗り | Comments(0)
2017年8月に読んだ本
2017年8月に読んだ本は16冊。
意外に読めたな~。


良かったのは、松井秀喜氏の著作。
氏の考え方やふるまいがよく分かる内容で、さすがこれなら国民栄誉賞にふさわしい人物だと納得してしまう。
あと実在するという『居酒屋ふじ』は前から読みたかった1冊なのだが、なるほど、なんとも味わい深いストーリーは、じんわりと堪能することができた。

8月の読書メーター
読んだ本の数:16
読んだページ数:3483
ナイス数:80


1998年の宇多田ヒカル (新潮新書)
1998年の宇多田ヒカル (新潮新書)感想
タイトルは柳澤健さんのパクり?かと思ったが、たしかに取材対象は星の数ほどあるわけで。。。本書では、くしくも同じ1998年にデビューした、宇多田ヒカル、椎名林檎、aiko、そして浜崎あゆみが織りなしてきた時代が語られる。ロッキンオン関係者だけに、浜崎あゆみは管轄外のようだが、それでも日本のミュージックシーンにこの4人が残してきた功績に対する考察は、一聞の価値あり。CDビジネス晩期を支えた4人の今後も興味深いと思えた。
読了日:08月02日 著者:宇野維正

エキストラ・イニングス――僕の野球論
エキストラ・イニングス――僕の野球論感想
松井が引退後に新聞各紙にしたためたコラムをまとめた一冊。素晴らしい!の一言だ。思えば、甲子園での五打席連続敬遠からの野球人生の全てが、人格者であるから成し得た成功だったし、国民栄誉賞も素直に賞賛できる。前向きに、そしてひたむきに努力することの大切さが、静かに伝わってくる。目の前で淡々と松井が語りかけてくるかのようでもあった。若い人、中高生には、是非一読をすすめたい一冊だ。
読了日:08月04日 著者:松井 秀喜

人生で大切なことはラーメン二郎に学んだ (光文社新書)
人生で大切なことはラーメン二郎に学んだ (光文社新書)感想
一気読み。芸能界きってのジロリアン、しずる村上による、らーめん二郎愛大爆発の解説本。なかなか内容は濃いんではなかろうか。読後感はただ一つ。らーめん二郎行きたいな。上野毛店行きます!
読了日:08月05日 著者:村上 純

読む野球-9回勝負-No.7 (主婦の友生活シリーズ)
読む野球-9回勝負-No.7 (主婦の友生活シリーズ)感想
テーマは捕手。嶋はさることながら、中嶋、若菜、梨田に中尾。。。いずれも渋い人選であり、ノムさんや城島、古田はなし。このあたりがこのシリーズの面白いところでもあり、ファンにはたまらない。第二特集の横浜ベイスターズ特集もグッド。
読了日:08月07日 著者:

居酒屋ふじ (講談社文庫)
居酒屋ふじ (講談社文庫)感想
文庫化されてて、慌てて購入。で、一気読み。実は以前から知人に勧められていたのだが、なるほどうなずける、なんとも心温まる作品だ。実在する居酒屋ふじを題材にしたフィクションだが、あまりにも破天荒だが、人間味溢れる主人公たる店主には惹かれる。むちゃくちゃだけど憎めない、芯のある生き方というのは素晴らしい。著者のデビュー作らしいが、第2作、第3作も出ているようなので、是非とも読んでみたい。面白かったし、文句なしにマイ殿堂入り。またいつか読もう。
読了日:08月09日 著者:栗山 圭介

所ジョージの世田谷ベース4 所さんのアロハコレクション (NEKO MOOK 1040 所ジョージの世田谷ベース 4)
所ジョージの世田谷ベース4 所さんのアロハコレクション (NEKO MOOK 1040 所ジョージの世田谷ベース 4)感想
夏、アロハ。熱い夏には、アロハシャツは欠かせない。ということで、ひさびさに引っ張りだして読んでみた。所さんのコレクションが満載の一冊。アロハシャツの勉強になる一方で、所さんならではのハズしのアロハ選びも参考になる。当方、50枚ほど所有しているが、まだまだ奥の深い世界だと痛感した次第。
読了日:08月11日 著者:

Number(ナンバー)930号 清原和博「告白」 (Sports Graphic Number(スポーツ・グラフィック ナンバー))
Number(ナンバー)930号 清原和博「告白」 (Sports Graphic Number(スポーツ・グラフィック ナンバー))感想
まさかの表紙、清原。。。編集長の熱い思いと決断によって実現したであろう特集。清原の独白も、ほかのメディアにはない、ありのままの言葉であることがうかがえる。そして、他者からの批判など省みず、この時期に実名でエールを送った大魔神、立浪、そしてダルビッシュには、感動を覚えた。もう二度と俺たちを裏切らず、そして必ずもう一度ダイヤモンドに帰ってきてくれ!
読了日:08月11日 著者:

間違ったサブカルで「マウンティング」してくるすべてのクズどもに (コア新書)
間違ったサブカルで「マウンティング」してくるすべてのクズどもに (コア新書)感想
うーん、なんともムナクソの悪い一冊。悪口のたぐいが大半を占め、これを書籍化するのはどうなのか?出てくる人も、そして著者も、結局こじらせまくっているというか。。。でも、最後まで読んでしまう自分もなんとも。。。
読了日:08月15日 著者:ロマン 優光

ニッポンの犯罪12選
ニッポンの犯罪12選感想
家に溜め込んでいるこのシリーズ。久々に全て読んでみようと思った次第。本作のテーマは犯罪。いやはや、いろいろな犯罪があるもので。。。ただ、太田があとがきで語るように、年代をへるにつれて、残虐性の高い犯罪も増えてくるわけで。にしても、保険に入っていたおかげで誰も被害者になり得なかったという三億円事件。まさに完全犯罪である。
読了日:08月15日 著者:爆笑問題

100の仕事も同時に回る ダブルブッキング時間術 (ソフトバンク新書)
100の仕事も同時に回る ダブルブッキング時間術 (ソフトバンク新書)感想
サラリと読める仕事術の本。要は、人生において時間とは限りにあるものであり、いかにその時間を無駄にすることなく有効に活用するかという話。ダブルブッキングとまではいかなくとも、「ながら」仕事、すなわち複数の物事を同時にやってしまうことで、時間を節約しようというものだ。このあたり、物事を並行してすすめていくことで、「時間を広げる」という発想は、大いに参考にできそうだと感じた次第。
読了日:08月17日 著者:おち まさと

大黒柱マザー
大黒柱マザー感想
なんだろうなあ。。。なんでこの人、こんな面倒くさい人になっちゃったんだろ。ラジオ、キラ☆キラのときは、最高に面白かったんだけどな。最後まで読んでしまったものの、あまり気分のいい本ではなかった。。。
読了日:08月20日 著者:小島 慶子

人生で大切なことは全部フジテレビで学んだ ~『笑う犬』プロデューサーの履歴書~
人生で大切なことは全部フジテレビで学んだ ~『笑う犬』プロデューサーの履歴書~感想
笑う犬の生活などを生んだ、元フジテレビプロデューサーの半世紀。なかなか面白かった。やるやらでの悲しい事故のくだりは、実につらいものがある。それでも今があるのは、この人には、とんでもないパッションがあるからだろう。
読了日:08月21日 著者:吉田正樹

スジ論 (新潮新書)
スジ論 (新潮新書)感想
バイキングなどでの歯に絹着せぬ舌鋒は、以前から心地よく聞いていた。本書は、週間新潮でのコラムをまとめたものだ。スジというが、たしかに氏の主張はスジが一本通っている。長い芸能生活を送っているだけに、やはり礼儀という部分にはうるさい。いかにも昭和っぽい親父の独白だが、ほんのすこしだけ年が下のワタシには、共感できる部分は非常に多い。
読了日:08月23日 著者:坂上 忍

一歩を越える勇気
一歩を越える勇気感想
挑戦へのアプローチが異端であることから、旧来の登山界からは黙殺されている栗城氏。。。と聞いたことがある。そんな栗城氏の本、随分前に買ったのをようやく読んだ。エベレストへの初アタックまでの半生を語るという自伝的な内容。伝わってきたのは、信念を貫くこと、夢を夢で終わらせないこと、といったあたりだろうか。
読了日:08月24日 著者:栗城史多

ミルコ・デムーロ×クリストフ・ルメール 勝利の条件
ミルコ・デムーロ×クリストフ・ルメール 勝利の条件感想
一気読み。二人の共著という形をとっているが、実際は平松氏が、それぞれ別に二人に質問をし、その回答を掲載したもの。デムーロとルメール、同時期にJRAの騎手となり、いずれも大活躍しているわけだが、性格など微妙に異なっているところがまた面白い。日本の騎手については、豊へのリスペクトはともかくとして、二人とも岩田、田辺に高い評価を与えているところが印象的だった。質問は多岐にわたっているので、馬券検討の参考になるかも?
読了日:08月25日 著者:ミルコ・デムーロ,クリストフ・ルメール

海よりもまだ深く (幻冬舎文庫)
海よりもまだ深く (幻冬舎文庫)感想
本の舞台は清瀬市の旭ヶ丘団地。。。自分が幼少期を過ごした団地である。数々の描写に、幼き日のあれこれを思い出したことは言うまでもない。本書のテーマは家族。自分もたまたま母を亡くしたばかりであり、本の世界にひたることができた。
読了日:08月31日 著者:是枝 裕和,佐野 晶

読書メーター




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# by anken99 | 2017-09-04 12:58 | 読書 | Comments(0)
波乗り日記2017.8.29
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昨日は会社を休んで海へGO。
そう、まだ夏は終わってなんかいない。

リハビリを兼ねて、茨城某所で腰~腹の波を楽しむ。
それにしても水温が温かったな。
台風近づいてきたけど、近日中にまた出撃したい。
体力低下を克服しなければ。。。

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# by anken99 | 2017-08-30 17:25 | 波乗り | Comments(0)
2017.8.22 千葉ロッテVS東北楽天
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火曜日は、いきなり会社を半休して、千葉マリンスタジアムへ。
関東圏での楽天戦も残り少し。
貴重な機会は生かさないと。。。

車で行ったのでビールは飲めず、しかし、試合は楽天が圧勝と、大満足。
藤平のプロ初勝利も見れたことだし、いい一日になりました。
翌日、翌々日は負けたようだが。。。

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# by anken99 | 2017-08-25 17:34 | スポーツ | Comments(0)
2017年7月に読んだ本
2017年7月に読んだ本は9冊。
ちょっとスローペースだったか。

野球や文春など、気軽に読める本ばかりだったな。
そんななか良かったのは、キングカズの手紙本と、松井5敬遠の関係者ノンフィクション。
いずれも非常に面白かったが、やはりキングカズにしろ、松井にしろ、スーパースターゆえの人物像というのに強く惹かれる。

7月の読書メーター
読んだ本の数:9
読んだページ数:2454
ナイス数:48


世界が土曜の夜の夢なら  ヤンキーと精神分析
世界が土曜の夜の夢なら ヤンキーと精神分析感想
前々から読みたかったヤンキー文化論。さすが話題になっているだけあって面白い。結局、自分も含めた日本人の大部分が、ヤンキー的な趣向を持ち、あるいは理解があり共感があり、結局のところ、広義でのヤンキーに属しているんだろう。ヤンキーなくして、今やマーケティングも成り立たない。40代になった自分が、実はヤンキー的なファクターに支配された人間であることに気付かされた。
読了日:07月04日 著者:斎藤 環

黒い人脈と野球選手
黒い人脈と野球選手感想
この手の本を、最近やけに読んでいるんだが、なかなかに面白い一冊で一気読みであった。それもそのはず、著者は、漫画クロサギの原作者だとか。納得。野球賭博と暴力田関連の話が中心だが、話の精度は高そうな感じ。それだけに実名とまではいかないまでも、もう少しピンポイントなイニシャルトークが欲しいかな?というのが唯一の不満。
読了日:07月05日 著者:夏原 武

サラリーマンの9割は税金を取り戻せる - あらゆる領収書は経費で落とせる【増税対策編】 (中公新書ラクレ)
サラリーマンの9割は税金を取り戻せる - あらゆる領収書は経費で落とせる【増税対策編】 (中公新書ラクレ)感想
タイトルに惹かれて読み始めるも。。。これはちょっと誇大?ほぼ知ってる内容で、節税対策になりそうなものは一つもなかった。残念。
読了日:07月05日 著者:大村 大次郎

Dear KAZU 僕を育てた55通の手紙
Dear KAZU 僕を育てた55通の手紙感想
いやあ。。。いいですね!手紙って、人間性がもろに出ますよ!本書に収載されているのは、カズと、カズに縁深い人たちとの書簡の交流。その内容には、ただただ胸が熱くなるばかりだ。と同時に伝わってくるのは、カズの前向きさ。元気がなくなったときに、また手にしたいようなすてきな一冊に出会えた。
読了日:07月15日 著者:三浦 知良

プロ野球死亡遊戯 さらば昭和のプロ野球
プロ野球死亡遊戯 さらば昭和のプロ野球感想
ほぼ一気読み。人気ブログを抜粋収載したものだが、さすがに面白い。筆者が巨人ファンだから仕方ないが、それでも、もう少し他球団の話も読みたいところ。夢を与えてくれたボウカーのエピソード、ちょっと感動した。
読了日:07月18日 著者:中溝康隆

神奈川のおきて カナガワを楽しむための49のおきて
神奈川のおきて カナガワを楽しむための49のおきて感想
神奈川に住んだことがあるのは1年くらいだが、何しろ仕事でも遊びでも、神奈川には縁深い生活を送っている。ネタの深さはイマイチながら、そういった意味では楽しめた
読了日:07月18日 著者:

甲子園が割れた日―松井秀喜5連続敬遠の真実 (新潮文庫)
甲子園が割れた日―松井秀喜5連続敬遠の真実 (新潮文庫)感想
極上のノンフィクション作品。いまや伝説となった松井の五打席連続敬遠。悪者にされた明徳、そして松井本人も含む関係者へのインタビュー取材は、著者の情熱を感じさせるに足るものである。当事者たちの誰もがあの敬遠を、悲劇的にとらえていないことは、ノンフィクション作品ならではの醍醐味でもある新発見。あとがきにあった、本作の裏テーマ、納得のいく人生を送ること──の指針となりえる一冊だと思う。今年も夏がやって来た。球児たちには、悔いなく勝ちに執着し、1日でも長く夏を味わってほしい。
読了日:07月23日 著者:中村 計

文春砲 スクープはいかにして生まれるのか? (角川新書)
文春砲 スクープはいかにして生まれるのか? (角川新書)感想
文春砲。。。すごいタイトル。なおかつ、文春編集部が角川新書から本を出してしまうという。編集長、デスクらによる、文春解説。ベッキー事件の再現ドキュメントは大変面白かっただけに、LINE入手ルートや方法については、多少は言及してほしかった!
読了日:07月25日 著者:週刊文春編集部

俺だって子供だ! (文春文庫)
俺だって子供だ! (文春文庫)感想
満を持しての再読。我が子がまもなく三才。本書は、クドカンの娘であるかんぱちゃんが三才になるまでの子育てコラムだけあって、自分の体験に照らし合わせると、あるあるが満載。あらためてチェックしたら、前に読んだときは、自分自身はまさか子供が生まれるとは思ってもいなかったころだった。。驚き。楽しく笑える、そんな一冊ですよ!
読了日:07月31日 著者:宮藤 官九郎

読書メーター




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# by anken99 | 2017-08-04 18:53 | 読書 | Comments(0)
  

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