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朝の連ドラ「あまちゃん」
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ヤバイです。
完全にハマッってます。

朝の連ドラ「あまちゃん」が面白すぎる。
クドカンの造りこみのうまさは、さすがですね。

ヒロインの能年玲奈のピュアっぷりがまたよし。
あとは、ドラマ全体に漂う昭和感が、なんともたまらない。

1日15分。
朝に見ることなく録画し、帰宅後に見るというのが定番パターン。
この尺の長さがちょうどいいんですよ。
もうちょっと見たい!と思わせるような。

朝の連ドラなんで、今後もまだまだ楽しめそう。
というか、ハマりすぎて公式ガイドブックまで買ってしまった次第。
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by anken99 | 2013-05-30 11:44 | 読書 | Comments(0)
アロハ道・二十枚目
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いやあ、毎日暑い。
おとといのことではあるが、今季2度目となるアロハが登場した。

これ、今年2月にハワイに行った際に手に入れたもの。
ミーハーとは分かっていながらも、ついつい88TEESに行ってしまうんだよね。
もともとTシャツコレクションをしていることもあり、いつもお土産にはねだっていたが、実際に店に行くとなると興奮覚めやらず。
思わず、こんなプリントアロハシャツまで購入してしまった次第だ。

常夏の現地では、一瞬おとなしすぎるかなとも思ったが、日本で見てみると、なんだか気恥ずかしくなるようなかわいらしさもあった・・・。
ま、いいか。
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by anken99 | 2013-05-23 16:06 | アロハ | Comments(2)
遭遇・・・潜水艦!
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すっかり夏ですね。
今週の週末は、残念ながら仕事にいそしんでおりますが・・・。

先週の日曜日もピーカン。
で、洋上で潜水艦に遭遇!
至近距離まで近づいていきましたが、向こうがあっという間に逃げていきました・・・。

なんだったんだろう?
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by anken99 | 2013-05-19 13:08 | DIARY | Comments(0)
厄払い@川崎大師
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このところ、あまりにもツイてない出来事が多すぎる。
考えてみれば、今年は本厄。
神にもすがる思いで、川崎大師に厄払いにでかけてきた。
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厄払いの料金は5000円~。
料金によって、効果の違いはあるのだろうか?
後で知ったのだが、本来は節分の前に厄払いをしないと意味はないらしい。
でも、やらないよりやったほうがいいということで。
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帰路、参道の土産屋をのぞいていく。
くずもち、久しぶりに食べたが絶品だった。

それでは神サマ、御願いします。
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by anken99 | 2013-05-15 18:02 | DIARY | Comments(2)
ガリガリ君、ご当選!
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自宅冷蔵庫には、常に数本常備しているガリガリ君
少年時代からある超ロングセラー商品だが、季節ごとにけっこう新味が登場するため、コンビニやスーパーのアイスコーナーのチェックは欠かせない。

ずいぶん暑くなってきた昨晩、キウイ味を楽しんでいると、出ました!
アイス人生ではすっかりごぶさたの、ひさしぶりの当たり!
これはウレシイ。
先日、川崎大師に厄払いに行ってきたのだが、さっそく効果テキメンの様相である。
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by anken99 | 2013-05-14 15:40 | DIARY | Comments(0)
SANTA MONICA TRACK CLUB
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キマした。
ニコタマのOSHMANSにて発見。
一目惚れして即買いしました。

そう、あの伝説のロゴ、SANTA MONICA TRACK CLUB
80年代を疾風のように駆け抜けた伝説の男、カール・ルイスが所属していたクラブ。
その後輩、リロイ・バレルもいたなあ・・・。

世界陸上等で着用していたジャージ類が、あの頃、特別カッコよかった。
燦然と輝くロゴマークは、選ばれしものだけが身に着けることを許された称号だったのかもしれない。

あれから30年近いときを経て、ワタシもついに入部!
疾風になります!
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先ごろ国民栄誉賞を受賞したチョーさんこと長嶋茂雄氏は、「ヘイ、カール!ヘイ、カール!」と世界陸上でスタンドから呼びかけ、「いま目が合いました!!」と熱狂したものだ・・・。
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by anken99 | 2013-05-12 00:53 | Tシャツ | Comments(0)
dao@自由が丘
毎度のことだが、長いと思って安心していたゴールデンウイークも、結局あっという間に過ぎ去っていった。
そんなGW最終日には、新規店を開拓するべと、自由が丘に足を運ぶ。

で、見つけたのが、イイ感じのタイ料理店「dao」。
店の雰囲気も落ち着いており、スタッフの人柄もよいため、リラックスした時間を楽しめた次第。

いかにも猥雑なアジアンなムード(味含む)もタイ料理の醍醐味だが、こんな落ち着いた雰囲気のタイ料理も悪くない。
料理全体の辛さもぴったりで、これはマジでおすすめしたい。

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ラープ。
タイ料理内では一番好きかも。
頭から汗が噴出!
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グリーンカレーも、ただ辛いだけでなく、深みがあるというか、とにかくウマイ。

そういえば店の近くで、高田純次氏がうまそうに一服してました。
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by anken99 | 2013-05-10 22:02 | 飲食 | Comments(0)
2013年4月に読んだ本
2013年4月に読んだ本は17冊。
2日で1冊以上のペースと、なぜだか意外とよく読めた。
また、全体的にアタリの多かった印象だ。

特にハマってしまったのが、大宮エリー。
『生きるコント2』、さらには『エリーの部屋』と、いずれもかなりの面白さ。
すっかりファンになってしまった次第である。
たけしの近作2つも読んだが、さすがの安定感。
前に話題になった長谷部選手の『心を整える』も、たくさんの人たちの共感を得ているのがうなづける内容で、殿堂入りの1冊となった。


2013年4月の読書メーター
読んだ本の数:17冊
読んだページ数:3828ページ
ナイス数:25ナイス

日本野球25人 私のベストゲーム (文春文庫PLUS)日本野球25人 私のベストゲーム (文春文庫PLUS)感想
ナンバー別冊。25人のプロ野球選手が語る、私のベストゲーム。数ある試合の中から、現役、OB問わず、それぞれの分岐点になった試合が紹介されている。自分自身が目にした試合もあり、別の視点からみた感想という意味では面白かった。それよりも、巻末に収載されている、故西本監督から見た「江夏の21球」が実に読み応えあり。それぞれの場面で、江夏の側とはまったく異なる思惑があったことは、初見であった。これは思わぬ拾いものだった!
読了日:4月2日 著者:

暖簾 (新潮文庫)
暖簾 (新潮文庫)感想
山崎豊子の処女作。期せずして、ゼロからのスタートを強いられた大阪商人親子の物語。「暖簾」を守ることに頑ななまでにこだわり抜いたことが、成功をもたらすことになる。不屈の魂に心揺さぶられること必至。山崎豊子の原点は、まさに傑作だ。
読了日:4月4日 著者:山崎 豊子

KAMINOGE [かみのげ] vol.16
KAMINOGE [かみのげ] vol.16感想
桜庭があのヌルヌル秋山との対戦を深く語るのは異例。知られざる真相を知り、秋山が本当に最悪な選手であることがよく分かった。ほかにも越中や諏訪魔、長州などのインタビューものもよかったが、将棋の電王戦に関する特集が、まさにKAMINOGEならではでGOOD!コンピューターVS人間の戦いを、格闘技ととらえるセンスはさすがである。ニコ生で電王戦は放送されるようなので、こちらも見てみたい。
読了日:4月7日 著者:

生きるコント〈2〉 (文春文庫)
生きるコント〈2〉 (文春文庫)感想
エリーさん、最高!と、思わず声をあげたくなるほど、抱腹絶倒の日々が軽妙なタッチで綴られる。オシャレな仕事、時代の最先端にいるにもかかわらず、その生きざまはまさにオッサン。いいぞ、エリー!しかしながら、この「生きるコント」シリーズは、2で終わってしまうらしい。マジ!?次作を心より熱望します!
読了日:4月8日 著者:大宮 エリー

ラジオ北野 (新潮文庫)
ラジオ北野 (新潮文庫)感想
いろいろなマニアックな分野の賢人とのトーク集。前に似たようなシリーズを読んだことがあったが、本書もまた、実に勉強になった。特によかったのは、渋滞学の先生、昆虫食博士、陶芸の柿エ衛門、手妻の浅草芸人、ボクシングのジョー小泉さんといったところか。それにしても、たけしの博学ぶりには毎度ながら驚かされる。学が広く深いからこそ、新しいものを生み出せるのだろう。
読了日:4月12日 著者:ビートたけし

プロ野球「戦力外通告」終わらない挑戦編 (洋泉社新書y)
プロ野球「戦力外通告」終わらない挑戦編 (洋泉社新書y)感想
病院があまりに混んでおり、一気に通読。TBSの年末番組はもはや定番で、好きで毎回見逃さずに見ているが、本書ではそのなかの5人をピックアップしている。やはり、よかったのは元ダイエーの大越の話だろう。高校野球の監督の道という苦難を選択し、昨年には念願の甲子園出場も果たしている。ミスターロッテ・堀幸一の話も、知らない話(たとえばメジャーからオファーがあった!など)が多数で、興味深かった。今年も大谷などたくさんの新人が入ってきた一方で、プロ野球界をひっそり去る選手もそのぶんいるのは事実。第二、第三の人生・・・人生
読了日:4月12日 著者:美山 和也,加藤 慶,田口 元義

心を整える。 勝利をたぐり寄せるための56の習慣
心を整える。 勝利をたぐり寄せるための56の習慣感想
「国民的ベストセラー」をついに手に取った。スポーツ選手の著作はかなり読んでいるが、現役選手、それもトップアスリートの著作で、ここまで面白く読めるものはないのではないだろうか。ベストセラーになるのもうなづける。もっと早く手に取るべきだった。サッカーに興味のない人でも、日々の過ごし方という意味で、参考になるべき点が多い。彼がキャプテンマークを着けている理由も、理解することができた。彼も読書好きらしいが、気になった文言をその都度、ノートに書き留めているのだという。これは自分も実践してみたい。
読了日:4月16日 著者:長谷部誠

新・名前のない女たち~素人女性編 (宝島SUGOI文庫)
新・名前のない女たち~素人女性編 (宝島SUGOI文庫)感想
本書は、「素人ヌードモデル募集」の文言に釣られて応募してきた17人に対するインタビューをまとめたもの。読後感をひとことでいえば、驚きというよりほかになく、実に安易に身を滅ぼす人々が多いということに、なんとも残念な思いがした。どこまでが実話か分からないが、これが現実なのであれば、世の中にはいろいろな人がいるものだということになる。現代社会の深淵を見た思い。
読了日:4月16日 著者:中村 淳彦

サイマー! (集英社文庫)
サイマー! (集英社文庫)感想
『鉄道員』『壬生義士伝』といった作品で知られる浅田次郎の競馬エッセー集。この人、超が付くくらいの競馬狂なのだ。本書は雑誌『優駿』などにつづられたエッセーをまとめたものだが、競馬ファンならずとも軽快に読めるに違いない。かくいう私も競馬歴20年という人生を送ってきただけに、文中の随所からにじみ出る競馬愛にしびれんばかりであった。それにしても、毎週土日の競馬場通い(場外ではない)を欠かさぬ数十年を送ってきたようだが、そこまで入れ込んでしまえるというのは、やはり作家としての才に通じるものがあるのかもしれない。
読了日:4月17日 著者:浅田 次郎

野村の「監督ミーティング」 (日文新書)
野村の「監督ミーティング」 (日文新書)感想
ノムさんの腹心としてヘッドコーチを務め、その後はID野球の伝道者として、巨人やWBCの戦略コーチに就任し、大ブレイク中の橋上コーチの著書。ノムライズムとは何か?が、非常に分かりやすく、事例を列挙し解説されている。ノムさんといえばボヤキが有名だが、その根底にあるものは、選手に対する愛であることを痛感。また、野球を考えるスポーツとして進化させるノムさんの功績に、あらためて感服した次第だ。野球のみならずとも、実生活で役に立つことが大変多い。参考になる。
読了日:4月18日 著者:橋上 秀樹

間抜けの構造 (新潮新書)
間抜けの構造 (新潮新書)感想
今月2冊目のたけし本。昨年けっこう評判になっていたもの。この本で語られるのは「間(ま)」について。間がとれないから間抜けになるというわけだが、さまざまな事例を紹介する中で、特に日本人ほど間を大切にする人種はいないということがよく分かる。スポーツにおける間、演芸における間など、さまざまなテーマに沿ってたけし節が全開。そんななかで最後に語られるのが人生における間。もっと言えば、時代における間。間が悪いときに生まれてきたのも運であり、そもそも生まれてから死ぬまでの時間が間であるというわけだ。深い。
読了日:4月19日 著者:ビートたけし

突破者〈下〉―戦後史の陰を駆け抜けた50年 (新潮文庫)
突破者〈下〉―戦後史の陰を駆け抜けた50年 (新潮文庫)感想
上巻を読んでシビれ、下巻に突入。ゼネコン恐喝事件での警察との戦い、さらにはグリコ森永事件の犯人である「キツネ目の男」に仕立て上げられるくだりなど、読みどころ満載。「侠」に生きる男の生き様は、ある意味尊敬できる部分も数多い。事実は小説より奇なり───痛快このうえないノンフィクションの傑作だ。
読了日:4月22日 著者:宮崎 学

Sports Graphic Number (スポーツ・グラフィック ナンバー) 2013年 4/4号 [雑誌]
Sports Graphic Number (スポーツ・グラフィック ナンバー) 2013年 4/4号 [雑誌]感想
じっくりと読み進め、読了の90年代特集。そう、自分にとっての90年代とは、まさに青春そのものだった。野茂、MJ、ジョホールバルにサイレンススズカ。。。時代の興奮が脳裏に蘇り、そのときの自分にもどることができる。ひさびさにnumberらしさが出た号だ。特集以外では、震災復興に取り組む小笠原満男の記事が秀逸。
読了日:4月24日 著者:

エリーの部屋 かめ篇
エリーの部屋 かめ篇感想
『生きるコント』ですっかりハマってしまった大宮エリーの世界。もはや抜け出すことすらできない状況のなか、過去の著作をあさる。で、「徹子の部屋」をもじった『エリーの部屋』。なんと本当に自分の部屋に招いてのインタビュー集である。ここで登場する5人は、普段から濃い付き合いがあるようで、弾むようなトークが楽しめた。どれも甲乙つけがたいが、森三中・大島と鈴木おさむ夫婦は、それぞれを表裏一体、鏡のようなかたちで、両側から見ることができ、興味深い思いであった。永遠のアイドル、キョン2もいいです!うさぎ篇も早く手に入れたい
読了日:4月26日 著者:大宮 エリー

長嶋監督20発の往復ビンタ (小学館文庫)
長嶋監督20発の往復ビンタ (小学館文庫)感想
ドラフト外で入団、不屈の努力で巨人軍のエースとして活躍した西本聖の著作。その入団から引退まで、深いかかわりのあった長嶋監督とのエピソードが満載の回顧録。今でこそ、好々爺として印象深い長嶋監督だが、西本が入団した当初の熱血指導には、長嶋監督のもう一つの顔を知った思いがする。ドラ1で入団した定岡、エースとしてしのぎを削った江川とのエピソードの数々は、これぞプロ!と思わされること必至。不仲と噂された江川が西本を認めていたことに胸を熱くした。巻末に収載されるのは江川と定岡からのメッセージ。古い作品だが素晴らしい。
読了日:4月30日 著者:西本 聖

テレビのなみだ 仕事に悩めるあなたへの77話
テレビのなみだ 仕事に悩めるあなたへの77話感想
放送作家、鈴木おさむがAERAで連載していたコラムを大幅に改訂し、収載したもの。筆者の仕事であるテレビへの愛を通して、仕事の進め方や考え方などが存分に語られる。が、そのへんにあるビジネス本とは趣を異にする。文中からあふれるのは、筆者のやさしさであり、人間くささ。だからこそ共感できるのだろう。最後の章には、タイトルにもなった「テレビのなみだ」というコラムが収載される。先輩プロデューサーとの感動エピソード、帯にもあるとおり、私も涙なくして読めなかった次第だ。
読了日:4月30日 著者:鈴木 おさむ

金持学(かねもちがく)―年収3000万円以上をめざすアナタのための成功哲学
金持学(かねもちがく)―年収3000万円以上をめざすアナタのための成功哲学感想
フサイチ●☆▽■の馬名で知られた、トンデモナイ金持ち、関口房朗氏の喝本はその名も『金持ち学』。立身伝のなかの人物による含蓄は、ひとつひとつが味わい深い。少々イケイケの部分もあるにせよ、これだけの名声を得た人物だからこそ、耳を傾けるべきだろう。それにしても本書が出た後、これまでの数年は、その勢いに落陽を感じるばかりであるという事実が、かえすがえすも残念ではある。本人5度目?の復活に期待したい。
読了日:4月30日 著者:関口 房朗

読書メーター

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by anken99 | 2013-05-06 13:14 | 読書 | Comments(0)
2013年初観戦!Denaベイスターズ快勝
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ゴールデンウイーク前半は出勤したため、昨日5/1は代休を取得。
1400から試合開始というのに、1000には聖地・横浜スタジアムに到着してしまった。
今シーズンは初めての観戦なので、仕方ないといえば仕方ない。
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前日に金券ショップで入手したチケットが、バックネット裏10列目という奇跡のポジション。
全体を俯瞰で見れるのが素晴らしい。
2500円!と、かなりお買い得であった。
試合前、ストレッチにいそしむハマの選手たち。
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試合はヤクルトに先制を許してしまったものの、中村ノリ、ブランコのホームランで反撃。
延長に入ったが、最後は金城がサヨナラホームランを決め、劇的な幕切れを目の当たりにした。
いや~、最高すぎる!

それにしてもデイゲームをビール片手に観戦。
これはたまりませんね。
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by anken99 | 2013-05-02 12:04 | スポーツ | Comments(0)
  

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