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あまロス症候群、いまだ治らず・・・ hondana
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毎日心のよりどころにして生きてきたドラマ「あまちゃん」。
最終回が終わってしまってから、すでに1カ月が経つが、まだまだ「あまロス症候群」から抜け出せずにいる。

で、昨日はこんな本を発売と同時に購入。
表紙に若き日の春子を持ってくるとは意外だったが・・・。

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おとといはこんなTシャツも買ってしまった。
見つけてこわそうTシャツ。

分かるヤツだけ分かればいい・・・。
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by anken99 | 2013-10-31 12:33 | 買い物 | Comments(4)
巨人軍の聖地探訪
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昨日は、休日らしい午後を過ごした。

昨年引越しをしたのだが、その場所が多摩川の脇。
そして、徒歩5分の場所にあるのが「グランド小池商店」である。
そう、かつて巨人軍の二軍が練習を行っていた多摩川グランド脇のお店。
王、長嶋の時代から、数多くの選手たちが多摩川グランドで汗と涙を流し、この店でつかの間の休息を楽しんでいた「聖地」である。

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沈み行く夕日を見ながら、おでんとビールを堪能。
珠玉の時間である。
ほかに焼きそば等もあり。

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店内はG戦士のサインだらけ。
楽天ファンという素性をひた隠し、あくまでもGファンを気取って撮影。

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ミスターとワンちゃんが、店を訪れた際の写真。

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若大将時代の大監督。
バックの富士山が、なんとも昭和チックでノスタルジーを感じてしまう。

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バットやヘルメットといった、選手ゆかりの品も多数あり。
休日の癒し系スポットとして、このうえなく良い店を見つけられてウレシイ。
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by anken99 | 2013-10-28 16:22 | スポーツ | Comments(0)
オレたちの青春がよみがえる!BEAT CHILD
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昨日は台風ということで、久しぶりに映画鑑賞。
「BEAT CHILD」公開初日に駆けつける。

野外フェスという言葉すらなかった1987年、伝説の屋外ライブが熊本阿蘇山のふもとで開催された。
雨、雷、泥・・・夜を徹して行われたこのイベントは、最低、だけど最高のライブイベントとして昇華した。

売れ始めたばかりのブルーハーツ、キレキレのBOOWY、白井貴子に渡辺美里、佐野元春、ハウンドドッグ、ストリートスライダース、レッドウォリアーズ、岡村靖幸・・・。
そして文字通り伝説のアーティスト、尾崎豊。

26年前、中学生だったワタシは、あるときはFMラジオで、あるときは貸しレコード屋でレコードを借りては、テープが擦り切れるまで聴きまくった歌ばかりだ。
携帯電話もインターネットもない時代。
だからこそ音楽は、ワタシたちにとって最高のエンターテインメントだった。

このドキュメンタリーフィルムは、今後DVD化される予定もなく、公開期間も短い。
ぜひアラフォー以上の方にはご覧になっていただきたい。
あのときの気持ち、あのときに戻れることは間違いない。
映画が終わり、館内の灯りがついたとき、周囲には41歳の自分より年上だろうという人しか見受けられなかったことが、それを証明している。

それにしても、数あるアーティストのなかで、尾崎の突出ぶりがすごかった。
オーラが出まくっている。
名曲シェリーの熱唱を聴くだけでも価値があると思う。

公開期間中に、もう1回見に行こうとすら思っているくらいだ。

●公式サイト
http://www.beatchild.jp/
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by anken99 | 2013-10-27 14:48 | DIARY | Comments(0)
舞の海のサイン本ゲット
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毎月15冊程度の本を文字通り「乱読」し、ブックオフでのお宝本探しがライフワークになっており、常に「積ん読本」が50~60冊という状況のワタシ。
今週もブックオフを定期巡回し、それなりに収穫があった。
105~200円コーナーには、けっこうお宝があるし、なにせ値段が値段なんで、気軽に手を出せる。

で、ゲットしたなかの1冊が舞の海の著作。
ぱらぱらとめくっていたら、なんと舞の海の直筆サインが入っているではないか!
なんだが得した気分。
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ここ1~2ヶ月はそんなパターンが多くて、ZEEBRAの自伝(上写真)、Chim↑Pomの著作も、同様にサイン入りのお宝本なのであった。
ファンにはきっとたまらないんでしょうね。
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by anken99 | 2013-10-18 18:08 | 読書 | Comments(4)
波乗り日記2013/10/06
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今年は仕事や家の用事など忙しく、全然波乗りに行けてない。
先日は稲村クラシックが24年ぶりに開催され、悶々とする気持ちが高まるばかり。

で、昨日はようやく行けた次第。
外房、茨城はサイズがありそうだったので、内房某所へ向かう。

これが大当たり。
かなり混雑していたものの、腹~胸の波でハッピーな感じで楽しめた。

それにしても、秋の訪れを感じる日々。
スプリングで入ったが、もうそろそろ厳しくなってくるんだろうな。
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by anken99 | 2013-10-07 13:47 | 波乗り | Comments(0)
2013年9月に読んだ本
今月読んだ本は20冊。
3日で2冊の好ペースだった。
『我が愛と青春のたけし軍団』『芸術実行犯』の2冊がマイ殿堂入り。

2013年9月の読書メーター
読んだ本の数:20冊
読んだページ数:4755ページ
ナイス数:42ナイス

ほのエロ記 (角川文庫)ほのエロ記 (角川文庫)感想
AVにネット、エロを取り巻く環境は、すっかり変わってしまった。俺たちがガキだったころ、もっと他愛のないあれこれに一喜一憂していたものだ。本書は女性である著者が、そんな『ほのかな』エロを考察していくもの11PMとか、芸能人水泳大会の項は思い切り共感した。思えばいい時代だったなあ…。
読了日:9月1日 著者:酒井順子

もぐら (中公文庫)
もぐら (中公文庫)感想
旅行中に一気読み。スピーディーな展開とバイオレンスな描写に引き込まれ、あっという間に読み終えた。主人公は妻子を殺された元刑事。10年前の忌まわしい事件が、目の前の事件と不思議なつながりを見せる。映画さながらのエンターテイメントな感じ。この手の作品は久々に読んだ。
読了日:9月2日 著者:矢月秀作

恥さらし 北海道警 悪徳刑事の告白
恥さらし 北海道警 悪徳刑事の告白感想
これは虚構なのか?それともノンフィクションなのか?本書は、元北海道警の刑事が記した回顧録。ノルマを達成するために本末転倒の取り締まりや捜査を続け、やがては干されてしまい、覚せい剤にまで手を染めてしまう・・・。裁判では数々の内情を暴露するも、結局は何も変わらない。警察を信じられなくなるほどの内容だ。これがすべて真実であるなら、本当に恐ろしいと感じてしまうことの連続。ノンフィクションであることを忘れてしまうほどのクオリティーである。
読了日:9月6日 著者:稲葉圭昭

怪力―魁皇博之自伝
怪力―魁皇博之自伝感想
元大関魁皇が、引退間近に記した自伝。優勝、惨敗を繰り返す戦績は、なんともユニーク。何と言っても、人の良さがにじみ出てく文体は好感度大。自分と同い年だけに、素晴らしい力士だったと今さらながら気付いた。
読了日:9月9日 著者:魁皇博之

愛甲猛のプロ野球ガチンコ観戦ノート
愛甲猛のプロ野球ガチンコ観戦ノート感想
『球界の野良犬』に続いて読んでみた。既出ネタも多いとはいえ、暴露話や自身の悪童伝説に偏っていた「野良犬」と比べると、技術的な要素が数多く記載されている。指導者としての復帰は今のところなさそうだが、独特のスタンスでの後進育成を見てみたい気もした。
読了日:9月10日 著者:愛甲猛

沢田マンション物語 2人で作った夢の城 (講談社プラスアルファ文庫)
沢田マンション物語 2人で作った夢の城 (講談社プラスアルファ文庫)感想
沢田マンションの存在を初めて知ったのは、テレビ、浅草キッドのアサ秘ジャーナルである。高知にあるニッポンのクールスポットという、変な場所探訪ものだったが、何しろ度肝を抜かれた。すべてオーナーの手作りだというこのマンション、部屋の形はすべて異なり、屋上には田んぼや池まである。自由な発想そのもので作られた建物は魔宮か楼閣かアートか…いや、二人の城そのものだろう。本書では、その沢田夫妻の生い立ちと、波乱に富んだ人生が語られる。夢を信じ、己に信念を持つ大切さを、身を以て教えてくれる。
読了日:9月11日 著者:古庄弘枝

すなわち、便所は宇宙である
すなわち、便所は宇宙である感想
週刊『SPA!』に連載されているコラムを単行本化した本書。一言、おもしろい!ジュニアの頭の良さというか、芸人脳を感じずにはいられない珠玉のコラム集だ。「すべらない話」そのままの、独特の視点からの考察が完全にツボだ。ショートショートの体裁を取っているので、読みやすさも抜群。トイレにあるノートに書きなぐられたネタがベースというが、本書もトイレに常備し、気楽に読みたいものである。
読了日:9月12日 著者:千原ジュニア

やんちゃな時代 (文春文庫)
やんちゃな時代 (文春文庫)感想
先日の旅行の際に盛岡駅の売店で購入。持っていった本をあっと言う間に読み終わり、緊急的にという感じだ。歴史小説や西村京太郎には手が伸びなかった。本書は週刊文春の人気コラムをまとめたもの。最新作だからか毒も薄まった感じ。随所に登場する旦那さん、東郷氏にはぜひお会いしてみたい。
読了日:9月13日 著者:林真理子

サーファー・真木蔵人 (NALU BOOKS)
サーファー・真木蔵人 (NALU BOOKS)感想
本書は刊行当時(1997年)にすぐ購入し読んだが、その後どこかにいってしまっていた。たまたまBOOKOFFで見つけて購入し再読。真木蔵人の生き様とライフスタイルが、サーフィンというフィルター越しに描かれていく。普通の芸能人本とは一線を画す内容で、真木の人となりはもちろんだが、サーフィンという素晴らしいライフスポーツについて言及されている点が多く、あらためてサーフィンをやっていてよかったなという気にさせられる。と同時に、自分自身のサーフィンに対する関わり方についても考えさせてくれる内容だ。
読了日:9月14日 著者:富山英輔

「愛」という言葉を口にできなかった二人のために (幻冬舎文庫)
「愛」という言葉を口にできなかった二人のために (幻冬舎文庫)感想
沢木耕太郎による映画評。中身を見ずに買ったため、読み終わるまでに時間がかかった。映画好きには楽しめるかもしれないけど。。。
読了日:9月15日 著者:沢木耕太郎

我が愛と青春のたけし軍団
我が愛と青春のたけし軍団感想
これはアツイ。たけしと軍団との熱き青春譚といっていいだろう。語り部は、軍団の初期からのメンバーであるタカ。軍団のなりたちから、フライデー事件、バイク事故事件などを絡めつつ、今日までの軍団の、いや、たけしそのものの歴史が一番近くにいた男たちによってつづられる。秀逸なのは、章立ての途中で随時織り込まれている、初期からのメンバーの面々とタカとの対談。ラッシャー、ダンカン、枝豆、義太夫、ユーレイ・・・東がないのは残念だが、内容は濃い。単なる芸人と弟子という関係をはるかに超えた、熱い信頼関係が垣間見える作品だ。秀作
読了日:9月18日 著者:

連続テレビ小説あまちゃん Part2 (NHKドラマ・ガイド)
連続テレビ小説あまちゃん Part2 (NHKドラマ・ガイド)感想
あまちゃんハマりが高じて、1に続いて購入。東京編主要登場人物のインタビューがグッド。暦の上ではディセンバーの振り付け紹介もついている!ストーリー紹介は、最後まで出ているので怖くてまだ読んでません。
読了日:9月19日 著者:宮藤官九郎
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芸術実行犯 (ideaink 〈アイデアインク〉)芸術実行犯 (ideaink 〈アイデアインク〉)感想
震災直後に、渋谷駅構内にある岡本太郎の絵に、イタズラ?をしたということで有名になったChimpomの本。その行動とて、絵には一切触らず空いた場所を使っただけ。そして、その行動が、太郎の絵に対するアンサーであり、意をつぐものだったとは!彼らのこれまでの活動を知るにつれ、ますます興味が湧いた。これは目が離せない!本も読みやすく、頭が良いことを痛感。文句無しのマイ殿堂入り。
読了日:9月19日 著者:Chim↑Pom(チン↑ポム)

ドラフト1位---九人の光と影 (河出文庫)
ドラフト1位---九人の光と影 (河出文庫)感想
ドラ1選手のその後に迫るインタビュー集。巨人のドラ1を史上初めて蹴った小林選手の話はよかった。今は大学の准教授になっているとか。慶応の2人の明暗、志村と大森の話も秀逸。ほかは何と言ってもぬいぐるみになった男、島野だろう。ドラフトという制度、良いのか悪いのか。だとすればどんな方法があるのか。いろいろと考えさせられる。
読了日:9月24日 著者:澤宮優

熱き心 寛斎の熱血語10ヵ条 (PHP新書)
熱き心 寛斎の熱血語10ヵ条 (PHP新書)感想
タイトルそのままに、とにかく熱い!山本寛斎氏の自伝的人生訓。「異端」としてそのデザイナー人生を始めながらも、自分を信じること、そして「超」が付くほどのプラス志向での生き方が成功を勝ち取ったのだろう。下を見ず、暗くなってはいけない。一度きりの人生を思い切り生き抜くためのヒントが語られていく。ある一方にとっては「NO」でも、もう一方には「OK」・・・という言葉が、やけに印象に残った。直近の活動についても調べてみたい。
読了日:9月24日 著者:山本寛斎

進化する強さ (一般書)
進化する強さ (一般書)感想
日本人としては初のトップ10入りを果たしながらも、26歳で引退。しかし10年以上後になって再び復帰し、40歳を超えてなお戦い続ける伊達公子さんの著作。見開き1テーマなので読みやすいが、やはりトップアスリートの精神力の強さを感じさせられるばかり。結婚を経て、女性らしさが加わったことで、戦う姿勢が変わった点は興味深い。
読了日:9月24日 著者:クルム伊達公子

Tarzan (ターザン) 2013年 6/27号 [雑誌]
Tarzan (ターザン) 2013年 6/27号 [雑誌]感想
糖質制限で7kg超の減量に成功したものの、このところリバウンド気味。こりゃまずいと、一気に読み進めた次第。糖質制限とカロリー制限の徹底比較だが、やはり糖質制限に分があるか。でも、お米っておいしいんですよね。
読了日:9月26日 著者:

9割がバイトでも最高のスタッフに育つ ディズニーの教え方
9割がバイトでも最高のスタッフに育つ ディズニーの教え方感想
少し前に話題になっていた本、読了。スタッフのほとんどがバイトながら、すばらしいホスピタリティーを誇るディズニーランド。そのスタッフの高いクオリティーは、東日本大震災の際にも、最大限に発揮されたことは記憶に新しい。本書では、その教育術について数多く言及している。いわば「後輩育成術」「後輩との付き合い方」といったもの。要は職場環境を左右するのは、結局は「人」なのだと痛感した。クラブ等の指導者、上級生にも参考になる一冊だ。
読了日:9月26日 著者:福島文二郎

美しい村に放射能が降った ~飯舘村長・決断と覚悟の120日~ (ワニブックスPLUS新書)
美しい村に放射能が降った ~飯舘村長・決断と覚悟の120日~ (ワニブックスPLUS新書)感想
全村避難を余儀無くされた飯館村村長の手記。2011年8月に発行されただけに重い部分も少なくない。本書を通して知ったのは、飯館村のすばらしさ。市町村合併とは袂を分かち、独自路線で結果を残して来たさなかの震災だけに痛かった。しかし、震災からの復活を独自のスタンスでアプローチする村長の取り組みは興味深い。
読了日:9月27日 著者:菅野典雄

小島慶子キラ☆キラ
小島慶子キラ☆キラ感想
キラ☆キラ絶頂期に書き下ろされた番組本。かえずがえすも、あの番組が本当にすばらしかったなと思いだしてやまない。月~金のパーソナリティーによるキラ☆キラ考もよい。あの空気感がよみがえってきた。コジケイよ、ラジオに帰ってこい!
読了日:9月29日 著者:

読書メーター

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by anken99 | 2013-10-05 15:55 | 読書 | Comments(2)
  

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