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飲酒紀行・72杯目「伊豆の里」
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今日飲んだわけではないのだが、正月に堪能した酒。
日本酒は普段あまり飲まないのだが、正月ともなれば肴も充実し、やはり日本酒に手が延びてしまうというものだ。

さて、この伊豆の里。
その名の通り、伊豆の土産でもらった。
飲み口はいかにも日本酒といった味わいで、ワタシの好きなタイプの日本酒だった。

この伊豆の里、ネットで後になって調べてみたら、おいしい酒というのもうなづけるエピソードが多数。
まず、伊豆半島で唯一の酒造所の手になるもの。
そして驚いたのが、創業者はビールメーカーでの実績や、酎ハイブームの仕掛け人でもあったとのこと。
隠居するように伊豆に入り、そこで作ったのがこの酒造所だった。
いわば酒のプロの手がけた一本。
う~ん、納得した次第である。



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by anken99 | 2014-01-08 00:31 | | Comments(0)
波乗り日記2014/01/03
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新年は、暖かい日が続いた。
これは近年でも珍しいことだ。
親戚周りを1日と2日に終えて、ようやく3日に初乗りに出動。
最初に向かった場所は見事に外れたが、その後移動した南房総・平砂浦がGOOD。
風もなくサイズも手ごろで、新年初乗りを満喫した次第。
やはり南房総は暖かくて良いのである。

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昨年は、忙しかったせいか、あまり波乗りに行くことができなかった。
今年はもう少し回数を増やさないとなぁ・・・などと新春の決意をした次第。



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by anken99 | 2014-01-05 13:02 | 波乗り | Comments(0)
2013年12月に読んだ本
2013年最後の月に読んだ本は22冊。
まあ、あいかわらず雑多な感じだが、移動が多かったこともあって、意外と数は読めた。

ベスト3は『さんてつ』『駅伝流』『トラオ』ってところか。
とくに『さんてつ』は、あのドラマ「あまちゃん」のモチーフにもなった感動実話である。
2013年夏に実際に「さんてつ=三陸鉄道」にも乗ったが、行く前に読んでいたらと、激しく後悔した。 マンガだが、チョーおすすめの一冊。

2013年12月の読書メーター
読んだ本の数:22冊
読んだページ数:4594ページ
ナイス数:104ナイス

サブカル・スーパースター鬱伝サブカル・スーパースター鬱伝感想
独自に展開される40歳鬱病説を元に、実際に激しい鬱に陥ったサブカルの重鎮たちへ、プロインタビュアー吉田豪が突入。それにしても、自分自身が40歳を迎えるにつれ、心の病は決して他人事ではないなと感じさせれられた。意外にも深い内容は、さすが聞き役として天下一品の吉田豪ならではである。
読了日:12月3日 著者:吉田豪



土俵の矛盾 - 大相撲 混沌の中の真実土俵の矛盾 - 大相撲 混沌の中の真実感想
現役時代はワザのデパートとして知られ、引退後は解説者として、角界に外側から関わり続けている舞の海の著書。さまざまな不祥事に揺れる角界に対して、自分なりの提言をおこなっている。それなりにはっとする意見も多いのだが、やはりどうしても歯切れが悪いところは仕方ないか。これは編集上の問題だろうが、誤字が少々多いのも気になった。ちなみに、ブックオフで購入したが、なんと本人のサイン本だった!お宝か。
読了日:12月4日 著者:舞の海秀平


SURFIN' LIFE (サーフィンライフ) 2013年 12月号 [雑誌]SURFIN' LIFE (サーフィンライフ) 2013年 12月号 [雑誌]感想
超何年かぶりに購入。それもそのはず、伝説が現実になったイナムラクラシックの記事が読みたかったから。当日は仕事で現場に行けなかったが、ニコ生で堪能させてもらったが。あらためて裏側や現場の様子が伝わってきて、なかなかよい記事だった。たまにはサーフィン雑誌も買おうかと、改めて思った。
読了日:12月5日 著者:


さんてつ: 日本鉄道旅行地図帳 三陸鉄道 大震災の記録 (バンチコミックス)さんてつ: 日本鉄道旅行地図帳 三陸鉄道 大震災の記録 (バンチコミックス)感想
ドラマ「あまちゃん」にハマり、この夏、その舞台となった岩手へでかけた。そこで乗ったのが、ドラマ中の「きたてつ」のモデルとなった「さんてつ(三陸鉄道)」。そのさんてつの震災からの復興からの記録を描いたのが、この漫画だ。漫画とあなどることなかれ。のっけから胸を熱くすることは必至。そして、ドラマにあった数々のエピソードが、さんてつの実話から拾われていたことを知り、あらためてさんてつの皆さんに感動。もっと早く読むべきだったと痛感してやまなかった、必読のノンフィクション作品である。ひさびさのマイ殿堂入り。
読了日:12月6日 著者:吉本浩二

動員の革命 - ソーシャルメディアは何を変えたのか (中公新書ラクレ)動員の革命 - ソーシャルメディアは何を変えたのか (中公新書ラクレ)感想
インターネットが世の中を変えたことは、今さらあえて口にすることでもないが、東日本大震災というありえない状況において、ソーシャルメディア(ツイッターやフェイスブック)が、いかに有効に活用されたかがよく分かった。筆者の津田大介さんは、実際、東日本大震災のさなかも、ソーシャルメディア内で、いわば交通整理と情報の取捨選択を自ら買って出ていたわけで、私もそのころからしっかりフォローし、実に有効に活用させてもらった。ソーシャルメディアが変えたもの───未来への希望かもしれない、というあとがきが心に残った。
読了日:12月7日 著者:津田大介

乱暴と待機 (ダ・ヴィンチブックス)乱暴と待機 (ダ・ヴィンチブックス)感想
爽快な読後感とは程遠いが、それでもつい次々と作品を読みたくなる。ワタシも完全に本谷ワールドに引き込まれてしまったのかもしれない。本作の登場人物も四人。しかしながらこの小さな世界の中で、常人とは思えないぶっ飛んだ日常を送っていく。歪んだ人間を描かせたら、天下一品の著者。本作の主人公である奈々美もまた、嫌悪感すら覚える歪んだ人間だった。にしても、こんな奴が近くにいたら嫌だなあ…。
読了日:12月12日 著者:本谷有希子

流血!プロレス大事変50の真相流血!プロレス大事変50の真相感想
日本のプロレス史に名を残す、数々の名勝負というより、波紋を呼んだ闘いを中心に収載。やはり思ったのは、新日と全日がしのぎを削っていたあの時代こそ、ホンモノの闘いがあり、また、エンターテインメントにあふれた闘いがあったと痛感した。気軽に読める一冊。
読了日:12月12日 著者:茂田浩司



阪神タイガース暗黒時代再び (宝島社新書)阪神タイガース暗黒時代再び (宝島社新書)感想
ノムさん、2012年12月の著作。2013年シーズンを振り返りつつ読むと、なんとも味わい深い。ノムさんの人生で唯一の汚点とも言える二年間が、阪神での二年間だけに、恨み節も致し方ないか。。。ただいろいろと批判するなかで、藤浪を絶賛しているあたりは、さすがノムさん、と言わざるを得ない。もう一度、なんとしてもグラウンドに立って欲しいものだ。
読了日:12月13日 著者:野村克也



あまちゃんメモリアルブック NHKウイークリーステラ臨時増刊10月30日号あまちゃんメモリアルブック NHKウイークリーステラ臨時増刊10月30日号感想
今年は文字通り「あまちゃん」一色に染まったワタシにとって、この本があまロス状態をどれだけ救ってくれたことか・・・。数ある「あま本」のなかでも、さすがNHKが作っているだけあって秀逸。魅力あふれる登場人物たちの解説は必見だ。「暦の上ではディセンバー」の全振り付けも収載されているが、いつか完全マスターしたい(笑)。
読了日:12月13日 著者:


風に吹かれて豆腐屋ジョニー (セオリーBOOKS)風に吹かれて豆腐屋ジョニー (セオリーBOOKS)感想
表紙に惹かれて購入。スーパーで近年おなじみのジョニーの豆腐、男前豆腐店の創業者のストーリー。常識を覆すこと、それが成功への近道なんだなあ。豆腐にこだわりまくることで生まれた製品の数々、もはや豆腐ではない!二子玉に直営店があるらしいので行ってみよう。
読了日:12月14日 著者:伊藤信吾



原発アウトロー 青春白書 (ナックルズ選書)原発アウトロー 青春白書 (ナックルズ選書)感想
あのとき、あれだけ騒いだ原発の問題もいまや随分と忘れ去られつつある。自分も含めてだ。そんなとき、2012年刊行のこの本が、あらためて危機感を思い出させてくれた。本書は、震災前から原発で働き続ける3人の若者たちね生の声が綴られる。もちろんニュースにはでてこないリアルな声だ。こういう人たちが、危機を回避すべく、危険を顧みず日々戦っている。尊敬の念を覚える。いろいろな声の中で印象に残ったのが、震災直後の原発の状況。なんと一万人も働いており、その人たちが一斉に殺気立って逃げたという。俺たちに知る権利はある。
読了日:12月14日 著者:久田将義

NHK「トップランナー」仕事がもっと面白くなる「プロ論」30 (知的生きかた文庫 え 13-2)NHK「トップランナー」仕事がもっと面白くなる「プロ論」30 (知的生きかた文庫 え 13-2)感想
NHKでかつてやっていた番組の抜粋版。1人5〜6ページなので、気軽に読めた。逆に物足りなさがあるくらい。一時間番組をじっくり観たいと感じる。
読了日:12月14日 著者:NHKトップランナー制作班



駅伝流―早稲田はいかに人材を育て最強の組織となったか? (文春新書)駅伝流―早稲田はいかに人材を育て最強の組織となったか? (文春新書)感想
早稲田の競争部(駅伝部)、渡辺監督の著作。同じ大学スポーツの監督を務める人間としては、大いに共感を得、またヒントになる部分が多かった。名選手である渡辺監督が、自分を殺して、わずか数年間で頂点に上り詰めるまでのストーリーは、物語としても面白い。苦労と努力が推し量られてやまない。ただ、一方では、早稲田というスポーツエリートの集う学校において、こういった競技には、想像を絶する金銭的な援助もなされているわけで、そのあたりは少しうらやましくもあった。
読了日:12月16日 著者:渡辺康幸

実録・芸能界の怖い話 (リアルホラーコレクション)実録・芸能界の怖い話 (リアルホラーコレクション)感想
岡田有希子にまつわるあれこれが中心。いずれも噂、都市伝説の域を越えない話ばかりだが。。。彼女の冥福を祈ってやまない。それにしても芸能界とは恐ろしいところだ。
読了日:12月20日 著者:




トラオ 徳田虎雄 不随の病院王 (小学館文庫)トラオ 徳田虎雄 不随の病院王 (小学館文庫)感想
週刊ポスト連載時から、興味を持って読んだ人物評伝。まさか文庫化のタイミングで、こんな大がかりな捜査が入ってしまおうとは。。。善悪は別にして、一代で異能の病院王となった男の物語として、非常に面白く読める。活力溢れる生き様は、この人物の魅力ともなっている。そんな病院王に不治の病が襲いかかるなどとは、なんたる皮肉か。神様の試練というには、あまりに残酷な運命だ。それにしても、文庫化にあたって追加されたエピローグが、本編の内容を読んだ後だけに、帝国の落日を思わせるかのようで、少し切なかった。久々の殿堂入りの一冊
読了日:12月23日 著者:青木理

幸福(しあわせ)のツボ幸福(しあわせ)のツボ感想
伊集院光にハマり、BOOKOFFで購入。その内容は、恋愛妄想ショートショートという趣きだ。現在のキレ味がなく、なんだかなあと思いつつ、読み進めて納得。93年、すなわち20年前に刊行された本だった。なるほど、妄想相手に登場する女性タレントたちが、なんともノスタルジックなわけだ。
読了日:12月24日 著者:伊集院光



松本人志 仕事の流儀(ヨシモトブックス)松本人志 仕事の流儀(ヨシモトブックス)感想
文字級数大きく、あっという間に読める。NHKの特番制作期間中、約半年間の間に松本人志が語った言葉の数々を収録。これまでに『遺書』など、ずいぶんと松本作品を読んできた自分からすると、松本も年を取ったなと感じざるを得ない。娘まで生まれたのだから、それもいたしかたないか。数々の言葉のなかで、最も印象に残ったのが、松本が仕事が行き詰った際に、ガッツ石松のケンカ必勝法でいくということ。大勢の敵に囲まれたら、いったん狭い場所に追い詰めて、一人ずつ片付けていくというものだ。これは参考にしよう。
読了日:12月24日 著者:

プロレス最強は誰だプロレス最強は誰だ感想
最強の男は誰なんだ?!そんなプロレスファンの永遠の問いを解決すべく、4人のプロレスジャーナリストが多角的に53人のレスラーを徹底分析。懐かしくもあり、胸躍る時間でもあり。。。かなり楽しませてもらった。そんな私の最強レスラーは、やっぱり誰がなんと言おうと、アントニオ猪木をおいて他にない。
読了日:12月25日 著者:平堀剛,小川晴寿,辻勇作


この国で起きている本当のことこの国で起きている本当のこと感想
2012年3月刊行の本だけに、もう少し早く手にしていれば、より面白く読めたかもしれない。が、政権こそ変われど、現状なにも変わっていないのがこの国の実情だけに、役に立つ内容も多かった。特に年金問題は、大切なことなのによくわかっていなかったことなので、ためになったと思える。池上さん同様、ややこしいことをわかりやすく解説してくれる筆者だと感じた。
読了日:12月26日 著者:辛坊治郎

夜行観覧車 (双葉文庫)夜行観覧車 (双葉文庫)感想
上質のエンターテインメント。そんな言葉がふさわしい作品だ。著者の作品は、『告白』以来だったが、それにも増して、人間関係や心理についての描写は卓越だった。誰にでもある非日常を描かせたら、この人には叶わないと感じた。
読了日:12月27日 著者:湊かなえ



イルカと墜落 (文春文庫)イルカと墜落 (文春文庫)感想
NHKの番組の取材中、タイトル通りに『墜落』を経験することになった顛末記?死んでもおかしくない状況を、淡々と、冷静に語っていく所作は、さすが沢木と感嘆せざるを得ない。あっという間に引き込まれてしまった。死、そして人間の人生について、考えさせられた。
読了日:12月28日 著者:沢木耕太郎



みんなの あるあるプロ野球みんなの あるあるプロ野球感想
さまざまなジャンルがはやった、あるある本を初めて読んだ。野球あるある、面白い。野球ファンなら、必ずや、思わず、あるあるとつぶやいてしまうネタの宝庫だ!にしても、Twitterを通して一般からネタを集める手法は、効率的なやり方だなあと、あらためて感心した次第。
読了日:12月29日 著者:カネシゲタカシ,野球大喜利

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by anken99 | 2014-01-03 21:02 | 読書 | Comments(2)
  

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