ありがとう。そして、ようこそ。
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10数年乗ってきたbB(右)。
このたび、ついに別れのときがやってきた。
あれやこれや思い出がありすぎて、なんとなく切ないものがある。
でも、楽しく過ごさせてくれたことに感謝。

で、新しい相棒はセレナ(左)。
子供も生まれたことだし、やっぱりスライドドア付きミニバンかと。
よろしくお願いします。




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# by anken99 | 2017-07-21 14:55 | DIARY | Comments(0)
2017年6月に読んだ本
2017年6月に読んだ本は17冊。
読みに読んだ・・・というか、意識的に読書時間を多く作った感がある。
そんななか、よかったのは、なんといっても『真説 長州力』だろう。
とにもかくにも、面白くてページに引き込まれていく。
あとは千原兄弟本が、愛すべき千原せいじさんのコラムが多数読め、これはこれは幸せであった。



6月の読書メーター
読んだ本の数:17
読んだページ数:4418
ナイス数:150


なぜ時代劇は滅びるのか (新潮新書)
なぜ時代劇は滅びるのか (新潮新書)感想
思えば確かに子供の頃、テレビをつけてチャンネルを回せば、どこかで必ず時代劇が放送されていたものだ。映画の時代からテレビの時代へ、そして時代劇は衰退の一路を進む・・・その様子を検証していくさまは、昭和→平成を生きている自分には、いずれもなんとなくせつない現実であった。最終章のNHK大河ドラマ論も、厳しいながらも適切でうなずける意見が多数。読後感としては、ひさしぶりに、仕事人シリーズなり、水戸黄門が見たくなった。
読了日:06月01日 著者:春日太一

餃子の王将社長射殺事件
餃子の王将社長射殺事件感想
王将の社長が射殺⁉︎当日のニュースを聞いたときには、大きな驚きを覚えたことを記憶している。そして、事件は大きく報道されることもなく、やがて迷宮入り。。。本書を読み、それが企業テロどころかわ、日中、あるいはアジアまで巻き込んだ事件であることを知り、戦慄が走った。思うに、王将の餃子が食べられなくなるのは、非常に困る。そういう意味でも、まずはこの事件の解決を願うばかりである。
読了日:06月05日 著者:一橋 文哉

女性政治家のリアル (イースト新書)
女性政治家のリアル (イースト新書)感想
自分が住んでいる区の選挙で、圧倒的な人気を誇るので、まずは知ってみることからと手にとってみた次第。芸能人時代のイケイケの描写は、あえて避けているのか?それでも動物愛護に子育て問題と、それなりに勉強はしているのだろう。彼女自身の主張はともかくとして、巻末の対談は非常にいい内容で面白かった。世田谷区は、何しろ待機児童問題が熱い。私自身も当事者でもある。彼女の今後の行動に期待したい。
読了日:06月05日 著者:塩村あやか

Tweet&Shout
Tweet&Shout感想
音楽とネットの関係を中心に、政治なども含めて幅広い内容。音楽は、レコードやCDを買う時代から、データを買う時代になり、また、Youtubeや各種SNSによって、ミュージシャンとユーザーが直接つながる時代へと突入した。ビジネスモデルは変わり、また今後さらに急速に変化するだろう。そんななかで「日本では、世界一おいしい水道水がタダで飲めるのに、お金を出してミネラルウオーターを買う人がいる」という言葉には、なるほど~とうなずいてしまった。新しい時代のインデペントに、チャンスはまだ転がっているかもしれない。
読了日:06月08日 著者:津田大介

勝ち抜く力
勝ち抜く力感想
白鵬さん、やはりすごいな。本書を読んで感じたのは、若くして横綱になりながらも、心技体の充実に常に邁進していることへの尊敬の念である。65kgにしか満たない中学生が、モンゴルから異国の地へ。そして夢を信じて勝ち得た地位。これからも益々大記録の数々を打ち立てていただきたい。
読了日:06月12日 著者:白鵬 翔

新・人間コク宝
新・人間コク宝感想
久しぶりに、このシリーズを手にしたが、いやはや面白すぎる!ていうより、危なすぎる!か。出てくる人、出てくる人、皆が破天荒ではちゃめちゃ。なかでも突出しているのが、ミッキー安川にジェリー藤尾か。知られざる生島ヒロシ伝説も必読。ビートきよし、新沼謙治あたりは、逆に妙に味わい深かった。プロインタビュアー吉田豪の本領があますことなく発揮されている。新刊も出ないかな。
読了日:06月13日 著者:吉田 豪

2017プロ野球オール写真選手名鑑 (NSK MOOK)
2017プロ野球オール写真選手名鑑 (NSK MOOK)感想
今年も勉強させてもらってます。とにかく見やすい
読了日:06月14日 著者:

真説・長州力 1951‐2015
真説・長州力 1951‐2015感想
プロレスラーに関する評伝は、これまでに何冊も手にしたが、間違いなく三本の指に入る傑作。プロレスライターではない田崎氏の作品だけに、丁寧に時間をかけて取材しただろうことがうかがえる。長州も、自身の半生をきちんと語っているように思われる。長州にかかわる様々な人たちに実際に会って取材しているだけに、佐々木健介はともかくとして、マサ斉藤が、それを断ったという事実は、あまりにも残念。
読了日:06月18日 著者:田崎 健太

競馬なしでは生きられない! (小学館よしもと新書)
競馬なしでは生きられない! (小学館よしもと新書)感想
一気読み。競馬中継への出演に好感を持ってはいたが、モノホンの競馬愛を感じた。文章も、暑苦しさもなく、意外や読みやすい。馬券術は勉強になった。競馬に救われる人生、そしてこの本のタイトル。他人事とは思えない。
読了日:06月19日 著者:斉藤 慎二

東京どこに住む? 住所格差と人生格差 (朝日新書)
東京どこに住む? 住所格差と人生格差 (朝日新書)感想
東京に住んでいるので、何か参考になるかと思って手にしたが、サクッと読めた。西高東低から東高西低への話、あるいは、職住接近、食住接近なんかで、生き返っている町も多いというのは興味深い。ただ、もう少し突っ込んでというか、「東京どこ住む?」というくらいなら、もう少し広いエリアについて言及するべきじゃないかという感が強かった。
読了日:06月19日 著者:速水健朗

サラリーマン合気道―「流される」から遠くに行ける
サラリーマン合気道―「流される」から遠くに行ける感想
自身が出演するNHKの番組そのままに、時代の“トップランナー”として活躍するヤナイさんの仕事術。ゆるく、そして明るく楽しく。ときに自分をしっかりプロデュースしながらも、前向きに取り組むことが大切。そんなことに、あらためて気づかせてもらった。
読了日:06月20日 著者:箭内 道彦

スポーツジャーナリストで成功する法
スポーツジャーナリストで成功する法感想
久々のハズレ本。どんな内容かと思って楽しみに手に取ったが、基本的に愚痴ばかりの内容。ネガティブな発言ばかりで、最後はどうなるかと思って読んでいったわけだが、正直言って時間の無駄だった。ガッカリ。
読了日:06月20日 著者:小林 信也

広島カープ 最強のベストナイン (光文社新書)
広島カープ 最強のベストナイン (光文社新書)感想
カープファンではないにもかかわらず、非常に楽しく読めた。さすが二宮さん!カープオールタイムベストナインのショートは、当然ヨシヒコさん!なんども聞いた話だけど、大満足なのはファンゆえか。そんなベストナインだが、あえて現役世代の丸と菊池をぶち込んでいるところが興味深い。というか、読んだら大納得するわけだが。。。
読了日:06月22日 著者:二宮 清純

プロ野球&メジャーリーグ解説者名鑑 〜ただいま放送席内の音声のみでお送りしています
プロ野球&メジャーリーグ解説者名鑑 〜ただいま放送席内の音声のみでお送りしています感想
いやいや、この本、面白すぎる!一気読みしてしまった。プロ野球中継には欠かせない、解説者の皆様たちの文字通り「名鑑」。それぞれの名文句、解説の特徴、性格など、面白くまとめられている。特徴のとらえ方も大変適切で、著者のプロ野球愛を強く感じる。本作は2013年発行だが、毎年出してもらってもいいくらいの内容だ。
読了日:06月23日 著者:古矢 徹

幸福な生活 (祥伝社文庫)
幸福な生活 (祥伝社文庫)感想
短編集。しかも、かなり短めなんで、通勤にはぴったり。百田作品は、意外にも初なんだが、これでよかったのか?人間模様の描き方はさすがだが、締めがマジでワンパターン。びっくり。
読了日:06月23日 著者:百田 尚樹

逆襲する山里亮太 これからのお笑いをリードする7人の男たち
逆襲する山里亮太 これからのお笑いをリードする7人の男たち感想
久しぶりの遠田さんの著書。現代お笑いウォッチャーとしては屈指の実力を誇るだけに、目の付け所にしろ、タイトルにしろ、やられた〜という感じ。山里世代というネーミング、そしてカテゴライズは、たしかに納得できるし、5年先、10年先を考えたら意味深い。山里、若林、井上、村本、又吉、西野と読み応えはあったが、個人的にものすごく好きなナイツの塙については、本人に会ったことすらないなかでの考察というのが、かえすがえす残念。頼むから塙インタビューを実現していただきたい。
読了日:06月25日 著者:ラリー遠田

千原Bros
千原Bros感想
千原兄弟がTVBrosにて10年間連載したコラムをまとめたもの。ジュニアの著作は何冊か持っているが、せいじの原稿が読めるのはかなり貴重だ!コラムの節々から滲み出る、せいじの人間力の高さ。そして、息子さんの面白さ加減といったら。。。最高です!
読了日:06月29日 著者:千原兄弟

読書メーター


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# by anken99 | 2017-07-08 14:23 | 読書 | Comments(0)
飲酒紀行・82杯目「吟冠 喜久泉」
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酒ばかり呑んでいるものの、記録を残すことは、すっかりサボってしまっていた。
反省。

ひさびさの投稿にはなるが、青森の酒「吟冠 喜久泉」。
一言でいうなら、飲みやすい酒である。

で、よくよく調べてみたらビックリ。
有名な「田酒」を造っている蔵元の酒ではないか!
納得。




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# by anken99 | 2017-06-28 12:16 | | Comments(0)
2017プロ野球交流戦
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交流戦のシステムが変わって、2年に1回しか、神宮に楽天が来なくなってしまった。
で、今年はその年。
これは気合が入りますよ!

6/13初戦は雨模様でかなり心配でしたが、会社を休んでGO。
始球式は剛力彩芽ちゃんです。

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やはり神宮は最高。
小雨が降りしきることもありましたが、12-3の大勝!
もうたまらないです!

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で、翌日は我慢したものの、結局3戦目もGO。
会社を早退して神宮にダッシュします!
外野自由は、けっこう混んでました。
東京にもけっこう楽天ファンがいるもんです。

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夢の跡。。。。
試合は負けてしまったものの、楽しいひとときを過ごすことができました。
関東圏在住のワタシには、交流戦は今後もぜひとも続けてほしい仕組みです。




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# by anken99 | 2017-06-26 13:43 | スポーツ | Comments(0)
2017年5月に読んだ本
2017年5月に読んだ本は13冊。
前月に比べれば、ずいぶんと読めたものだ。
振り返ってみると、相変わらずスポーツものが多いな。
よかったのは、なんといっても『1994年の女子プロレス』。
柳澤健氏の作品は、テーマといい、自分にはずばりど真ん中です。
あ、あと少し前に話題になった又吉の『火花』も面白かったな。


5月の読書メーター
読んだ本の数:13
読んだページ数:2563
ナイス数:140

下流老人 一億総老後崩壊の衝撃 (朝日新書)
下流老人 一億総老後崩壊の衝撃 (朝日新書)感想
これはきついなあ。目を背けたい現実。そして、間違いなく自分にも降りかかってきかねない問題である。年金問題、生活保護問題、はては現代日本人の生活事情。誰しもが公平に一年ずつ歳をとっていく。だからこそ、誰しもが当事者意識を持って生きていかなければならない。30〜40代の方には是非読んでほしい良書。
読了日:05月09日 著者:藤田孝典

Number(ナンバー)926号 2017年の松坂世代。 (Sports Graphic Number(スポーツ・グラフィック ナンバー))
Number(ナンバー)926号 2017年の松坂世代。 (Sports Graphic Number(スポーツ・グラフィック ナンバー))感想
松坂世代の物語。みんないい歳になった。和田、杉内らも含めて、手術に踏み切ったからこそ、復帰できることをきちんと手本を見せないといけないと、プレーしていることには、一種の感銘を受けた。新垣、木佐貫といった、ひと足先にグラブを置いた男たちの言葉も清々しいもので、この世代の選手たちの人間性に胸が熱くなる。
読了日:05月09日 著者:

野球と広島 (角川新書)
野球と広島 (角川新書)感想
カープ優勝前夜の2015年に、ミスターカープが記した著作。まさかその翌年に大願が成就しようとは。。。ミスターカープの自伝&カープへの思い。カープ一筋で5度の優勝を体験した唯一の男の言葉の数々は、どこまでもカープ愛に満ち溢れている。
読了日:05月11日 著者:山本浩二

爆笑問題のニッポンの教養 万物は渋滞する 渋滞学
爆笑問題のニッポンの教養 万物は渋滞する 渋滞学感想
このシリーズ、ツイツイたまに手に取ってしまいがち。で、今回のテーマは渋滞学。なぜ混むのか?なぜ詰まるのか?が、わかりやすく対話のなかで解説される。行列の方程式には驚いた。さっそく日々の生活のなかで使ってみようと思う。
読了日:05月13日 著者:太田 光,田中 裕二,西成 活裕

逆境を笑え 野球小僧の壁に立ち向かう方法
逆境を笑え 野球小僧の壁に立ち向かう方法感想
今年、ひさびさに日本復帰となったムネリンの著作。2013年に出た本とはいえ、今日に至るまでのムネリンの超前向き思考での取り組み方を知れば、自分の毎日の過ごし方を変えなければと思うはず。シンプルに、ピュアに過ごしていれば、運は向こうからやって来るようにも思う。それにしても本書でも「イチロー愛」が大爆発しているあたりは、なんともほほえましい限り。意外だったのは、高卒ドラフト4位で入団した当時は、まったく無名選手であったということだ。やはり努力は大切である。
読了日:05月15日 著者:川﨑 宗則

肥満専門医が教える内臓脂肪を減らすコツ (ドクターシリーズ)
肥満専門医が教える内臓脂肪を減らすコツ (ドクターシリーズ)感想
一気読み。内容は、ほぼ知っていることばかりではあったが、平易な文章と大きな文字で読みやすかった。たまにこの手の本を読んでは、自分への戒めとしている。だったら行動を始めろよ。。。という感じだが(苦笑)
読了日:05月17日 著者:岡部 正,山下 香恵

一般人は入れない 立入禁止地帯 危険度MAX版
一般人は入れない 立入禁止地帯 危険度MAX版感想
世界各地の「立入禁止」エリアの紹介。キーワードは「危険」なんだが、人為的な事情で立入禁止になった場所もあるが、自然そのものが危険で立入禁止の場所があったりと、なかなか面白い。日本もいくつか出ていたけれども、茨城県の鹿島港については、親しみのある場所だけに「へえ~」だった。
読了日:05月18日 著者:歴史ミステリー研究会

巨人軍「闇」の深層 (文春新書)
巨人軍「闇」の深層 (文春新書)感想
清原よ・・・ということで、前から触手を伸ばしていた一冊。清原事件のみならず、野球賭博事件、原監督恐喝事件、さらには知られざる数々のスキャンダル・・・。球界の紳士とは、もはや死語。ナベツネも去ってしまったが、腐った体質に改善の余地は見られない。高橋由伸があまりにもかわいそうだ。そしてもっとかわいそうなのは、ファンにほかならない。この本に書かれていることの大半が事実だろうが、これは「巨人だからこそ」の話で、ほかの球団には当てはまらないことを信じるばかりである。
読了日:05月23日 著者:西﨑 伸彦

1993年の女子プロレス
1993年の女子プロレス感想
熱がある。あまりにも熱い。柳澤健氏には珍しいインタビュー集。しかもテーマは女子プロレス。クラッシュなき後、過激化が進み、団体対抗戦まっしぐらだった1993年がキーワード。あとがきにもあったが、このインタビュー集は、全女というあまりにも非現実的なむちゃくちゃな団体が存在していたからに他ならない。本のボリュームも結構な分量だが、そんなことは忘れてしまうほど面白い。さすが柳澤健さんだと、力量を感じた次第である。
読了日:05月27日 著者:柳澤 健

白ゆき姫殺人事件 (集英社文庫)
白ゆき姫殺人事件 (集英社文庫)感想
湊かなえさん定番の「関係者による告白パターン」による構成。これがまた、王道なんで、またかよとも思ってしまいつつも、ついついページが進む。今回の犯人は、最後まで分からなかった。「自分を大きくみせてしまう」「ついつい盛ってしまう」・・・現代人であれば、誰しもが実はそうなんではないかと思わせられることも多く、そのあたりはさすがの実力だなあと思った次第。

読了日:05月29日 著者:湊 かなえ

非道に生きる (ideaink 〈アイデアインク〉)
非道に生きる (ideaink 〈アイデアインク〉)感想
現代を代表する鬼才監督による人生の指南書?自伝?読んでみて、さすがにぶっ飛んでいる人だとは思ったが、とにかく「自分を信じて」突き進むということを体現してきたその人生には、大いに脱帽するばかりである。周囲に流されることなく自分を貫くことの大切さを教えられた気持ちだ。若い人には是非読んでほしい良書だと思う。
読了日:05月29日 著者:園 子温

Number(ナンバー)927号 ダービージョッキー最強伝説 (Sports Graphic Number(スポーツ・グラフィック ナンバー))
Number(ナンバー)927号 ダービージョッキー最強伝説 (Sports Graphic Number(スポーツ・グラフィック ナンバー))感想
いやいや嬉しい限り。このところnumberで、やたら競馬特集が多い!で、ダービー特集。しっかり読んだ割には、しっかり外したが。。。苦笑。ダービーに賭ける思いが満載の一冊。ルメールだったか。。。
読了日:05月30日 著者:

火花
火花感想
いやあ、驚いた。これはワタクシにドストレートな面白さ。売れない芸人同士の交流を、どこまでも優しく綴った作品だ。思うに、作者の又吉自身が、主人公の2人に憧れている、あるいは自分の姿を投影しているんじゃないだろうか。次の作品も読んでみたいと思うに足りる、なかなかの名作である。
読了日:05月31日 著者:又吉 直樹

読書メーター

日々の出来事
40代


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# by anken99 | 2017-06-01 11:20 | 読書 | Comments(0)
  

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