2泊3日韓国釜山食べまくりツアー
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あけましておめでとうございます。
正月休みも覚めやらぬ中、先週末の3連休は韓国の釜山へ。
11月末に仕事で釜山に行ったんですが、その後、ひょんなことから、みんなで行こうぜとなった次第。

友人3名と、私の妻子が一緒。
2歳児にとっては、初の海外旅行です!
ま、飛行機は成田から2時間なので、全く問題なし。
観光もほとんどせず、初日夕から3日目昼まで、とにかく食べまくったツアーでした。
最高ですね。
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骨付きカルビうまし!
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冷麺うまし!
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あわび粥うまし!
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ビールと焼肉がうまし!
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活気にあふれるジャガルチ市場の軒先
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屋台のオモニのおでんうまし!
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# by anken99 | 2017-01-15 14:44 | DIARY | Comments(0)
2016年12月に読んだ本
2016年12月に読んだ本は12冊。
さすがに忙しい月だということもあってか、雑誌あるいは軽めの内容の本が多かった。

で2016年の総括。
1年間で読んだ本は、141冊。
1ヶ月平均11.75冊というペースだ。
なんとも感慨深い。
2017年も、読んで楽しく興味深く、そしてまた読みたくなるような本を手にできれば幸甚である。

2016年12月の読書メーター
読んだ本の数:12冊
読んだページ数:2425ページ
ナイス数:98ナイス


Nのために (双葉文庫)
Nのために (双葉文庫)感想
見てはいないがドラマにもなった作品。事件から始まり、関係者それぞれから語らせるスタイルは、湊作品の定番だ。人間の心理は相変わらず秀逸だが、虐待の話のくだりなどは、少々読むのがつらい。ミステリーとしての完成度は高いものの、自分の好みとはいいがたい作品であった。
読了日:12月4日 著者:湊かなえ

チーム・バチスタの栄光(上) 「このミス」大賞シリーズ (宝島社文庫 599)
チーム・バチスタの栄光(上) 「このミス」大賞シリーズ (宝島社文庫 599)感想
少し前に「このミス」に選ばれた作品。医療モノだが、上巻をまずは読みきり。意外と淡々とした展開だが、下巻でいったいどういうふうに話が進んでいくのか?楽しみである。
読了日:12月6日 著者:海堂尊

週刊文春記者が見た『SMAP解散』の瞬間 (文春ムック)
週刊文春記者が見た『SMAP解散』の瞬間 (文春ムック)感想
まもなくSMAP解散のXデーを迎えるが、この手の書籍が多数出てくるだろう。本書は、文春が追ったSMAP解散までの取材記。噂から現実へ、解散総動の真実味をにわかに周知させた、メリーさんへの5時間インタビューも収載されている。ジャニーズという伏魔殿を知りたい方には、本書をぜひおすすめしたい。一気読み。
読了日:12月6日 著者:鈴木竜太

情熱を貫く 亡き父との、不屈のサッカー人生
情熱を貫く 亡き父との、不屈のサッカー人生感想
闘志あふれるプレーが身上の大久保選手の自伝本。少年時代から、非常に苦労してきたこと、そして努力の人であることがよく分かった。また、自身の父親への思いは、読んでいて泣けるほど。最近では、奥様が病気になられ、幼い子供たちとともに応援を送る姿に強い家族愛を感じたが、それも自身が両親に最善の接し方をされてきたからこそであろう。その奥様も無事に快癒し、4人目のお子様を懐妊されたとか。フロンターレを今シーズン限りで去ることになったが、大久保物語はまだまだ続いていくのだろう。楽しみにしています。
読了日:12月9日 著者:大久保嘉人

ダーリンは外国人(2)
ダーリンは外国人(2)感想
前作に続いて読んでみたが、いろいろと興味深い事象が多くて楽しめる。「ガイジン」というより、個性なのかもしれないが、トニーの行動や考え方は、なんだかほほえましくてよい。
読了日:12月11日 著者:小栗左多里

チーム・バチスタの栄光(下) 「このミス」大賞シリーズ (宝島社文庫 600)
チーム・バチスタの栄光(下) 「このミス」大賞シリーズ (宝島社文庫 600)感想
ずいぶん前に話題になっていた作品。ようやく手にした次第だが、下巻に入っていきなり話が急展開していく!白鳥の登場、そして驚きの結末。ミステリー、そしてエンターテインメント作品としても、面白いレベルの一冊だ。あとがきに「このミス」の大賞選定の際に、満場一致でわずか数分にて決まってしまったと書かれていたが、その話もうなづける。違う作品も読んでみようかな。
読了日:12月12日 著者:海堂尊

独走
独走感想
爆笑問題の太田の妻にして、その所属事務所タイタン社長の著作。朝日新聞などに連載されていたエッセイをまとめたものだ。夫ほどの毒はないものの、その視点は面白い。文章も本人がちゃんと書いていると思われるが、しっかりオチもあってテンポよく、読みやすくて楽しめる。やっぱり頭がいいんだろう。それはそうだ、誰よりも早く、爆笑問題という才能を見出した人なんだから。
読了日:12月13日 著者:太田光代

江川と西本 1 (ビッグコミックス)
江川と西本 1 (ビッグコミックス)感想
伝説のライバル物語が、少年漫画になった!江川と西本を取り巻く物語、先が読みたくなること必至。多少、脚色されているのかどうかも知りたいところだ。
読了日:12月20日 著者:森高夕次

Number(ナンバー)917・918合併号 夢の有馬記念1990―2016 (Sports Graphic Number(スポーツ・グラフィック ナンバー))
Number(ナンバー)917・918合併号 夢の有馬記念1990―2016 (Sports Graphic Number(スポーツ・グラフィック ナンバー))感想
たまらないですね!最高!ダービー以上にドラマがある、そんなことを再確認させてくれるnumberの特集は有馬記念。今年最後はしっかりキメます!それにしても今年のnumberは、競馬特集が多いな。ファンとしては、嬉しい限りです。
読了日:12月21日 著者:

向き合う力 (講談社現代新書)
向き合う力 (講談社現代新書)感想
池上さんの半生を振り返る自伝的な一冊。なかなかヘビーな人生であることにビックリ。昭和の名優たちに関するエピソードは、どれも素晴らしい。また、この人の強さが伝わる内容でもある。円熟期に入った女優を見る目が変わった一冊であった。
読了日:12月22日 著者:池上季実子

最新ミニバンのすべて (モーターファン別冊 統括シリーズ vol. 74)
最新ミニバンのすべて (モーターファン別冊 統括シリーズ vol. 74)感想
セレナの一世代前のモデルを検討中。ブックオフで本書をゲット。ステップワゴンも気になり出した。
読了日:12月23日 著者:

続 聞き出す力
続 聞き出す力感想
いや〜面白い!ひさびさの単行本だけに、じっくりと味わい尽くさせていただいた。インタビューハウツー?なんだろうが、次々に飛び出すエピソードの数々が最高すぎる!昨今はすっかりメジャーになってしまった感もあるが、これからも地雷を踏みまくり、また、誰も分からないマニアックな取材対象を世に出していただきたい限りである。
読了日:12月30日 著者:吉田豪

読書メーター

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# by anken99 | 2017-01-05 13:02 | 読書 | Comments(0)
飲酒紀行・81杯目「紅色宮ヶ浜」
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ひさびさのアップ。
まあ酒は飲んでいるのだが、ひさびさに。

飲んだことのない芋焼酎を選ぶのは楽しい。
けっこうそれぞれで味が違っているからだ。

で、紅芋を使っているというこの「紅色宮ヶ浜」。
お湯割りにいいといううたい文句で購入したが、ホントその通り。
これはウマイ。
当たりを手にしたときのうれしさときたら、酒飲みにしかわからないかもしれない。
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# by anken99 | 2016-12-27 11:56 | | Comments(0)
2016年11月に読んだ本
2016年11月に読んだ本は25冊。
おそらく過去最高の記録じゃないだろうか。
序盤からペースがよかったこともあり、意図的に読書に励むようにした結果。
夜、家に帰ってからも、寝る前に意識して読書の時間をとった。

ノンフィクションからスポーツもの、エンターテインメント作品など、幅広く読んだ実感がある。
最後のほうに読んだ、情熱大陸のプロデューサーの一冊は良かったなあ。特に。

11月の読書メーター読んだ本の数:25読んだページ数:5331ナイス数:153
教養としてのプロレス (双葉新書)
教養としてのプロレス (双葉新書)感想読みたかった本であり、予想どおりの面白さで、満足すぎるほどの満足感を得る。本書とは、プロレスというフィルター越しに語られる現代論であろうか。私自身もプロレス者だからこそ分かる、夢のような世界観がそこにあった。読了日:11月02日 著者:プチ鹿島

もたない男 (新潮文庫)
もたない男 (新潮文庫)感想「捨てる」というジャンルの本は、スチャダラパーのBOSEの著作以来。何せ自分も収集癖が直らず、家族から常にプレッシャーをかけられている状況から、なんとかしなきゃとも思っている。で、「じみへん」の中崎さんの著作。この人、すごすぎる!物欲と同じように、捨てることに対する欲があるという不思議な人のライフスタイルは、哲学的ですらある。究極の断捨離、自分とは全く別の人種とも言えそうだが、多少なりともヒントは得た。まずは捨てることに快感を覚えたらいいのかもしれない。読了日:11月03日 著者:中崎 タツヤ

週刊文春 2016年 11/10 号 [雑誌]
週刊文春 2016年 11/10 号 [雑誌]感想新幹線にて。レコ大関係、高樹沙耶あたりのスキャンダル記事を堪能。クドカン、林真理子の連載は、相変わらずの安定ぶり?読了日:11月04日 著者:

民王 (文春文庫)
民王 (文春文庫)感想ドラマは見ていなかったが、他の池井戸作品群とは全く異なるユーモアあふれるコメディタッチな作品で驚いた。が、読み進めていくうちに、現代政治への風刺がしっかりと込められていることを感じ始め、気づけば毎度毎度の一気読み。本作もまた、さすが池井戸さんと脱帽せざるを得ない、壮大なエンターテイメント作品になっています!読了日:11月06日 著者:池井戸 潤

殺し 活字プロレスの哲人 井上義啓 追悼本 (Kamipro Books)
殺し 活字プロレスの哲人 井上義啓 追悼本 (Kamipro Books)感想週刊ファイト名物編集長のI編集長こと、井上義啓氏の追悼本。24時間プロレスのことを考えていた、はまさに名言であり、氏の生き様を感じずにはいられない。読むプロレスを広めた氏を追悼する一冊だからこそ、その影響を受けた諸氏がじっくりと読ませてくれる。読了日:11月06日 著者:「kamipro」編集部

55歳からのフルマラソン (新潮新書)
55歳からのフルマラソン (新潮新書)感想サクリと読了。著者は激務からの気分転換に近い形でランニングを始めたようだが、フルマラソンにあっという間に挑戦できたのは、もともとのポテンシャルの高さゆえか。そのあたり、表題とは若干の違和感を覚えた。ただ、ダイエット効果も高かったようではあるし、やはりワタシもまた走り始めなければとも思う。なかなか一歩を踏み出すことができないのだが、それでも著者同様、変化を求めるのであれば、まずは走ってみることを始めないと、とわかっているのだが・・・。読了日:11月08日 著者:江上 剛

ユーミンの罪 (講談社現代新書)
ユーミンの罪 (講談社現代新書)感想80年代~90年代にかけて、ユーミンと共に青春時代を送ってきた著者が、ユーミンのアルバムと曲を時代ごとに追っていき、ユーミンのある時代を考察。女性目線なので、どうしてもスンナリ入ってこないが、著者と年齢の近いワタシとしては、80年代からバブルへ突入していくあのひとときを、懐かしく振り返ることもできた。大御所ユーミンは、たしかにあの時代を彩った重要人物なんだと思う。読了日:11月11日 著者:酒井 順子

二重唱(デュエット) (文春文庫)
二重唱(デュエット) (文春文庫)感想著者の作品は、スポーツをテーマにしたノンフィクション、あるいは半ノンフィクション作品ばかりかと思っていたが、意外や意外、全くの別ジャンルもしっかり読ませる。本作は、恋愛をテーマにした短編集。男女が行き交う中で、なんとも言えぬ心模様を映し出すことができるのは、さすが著者の実力といったところか。短編ごとの長さも手頃で、いい感じで楽しむことができました。読了日:11月13日 著者:海老沢 泰久

またまたへんないきもの
またまたへんないきもの感想前作に続いて、気が向いたときにチョコチョコと読み進めていった。解説がオヤジギャグ的満載といおうか、若干クドイと感じてしまうが、それを補う内容。イラストがまたGOOD。それにしても、サナダムシを飼っている教授の話、面白かった。ダイエットに効果があるのであれば、一度くらいは飼ってみたい気がしなくもない。読了日:11月13日 著者:早川 いくを,寺西 晃

横綱
横綱感想相撲関連の書籍は相当読み込んできたが、本書はそれらの中でも、ダントツに面白いと断言できる!本書は、過去、横綱を経験した面々へのインタビューをまとめたものだ。初代若乃花に始まり、隆の里、二代目若乃花、千代の富士など、今は鬼籍に入ってしまった人たちの声は貴重そのもの。輪島、曙、北尾など、相撲界から身を引いた男たちの声も、実に意味深い。それぞれのインタビュー内容も素晴らしいだけに、若・貴だけが、収載されていないのが、あまりにも不自然。画竜点睛を欠く、飛車角落ち。。。残念でならない。読了日:11月14日 著者:武田 葉月

棚橋弘至はなぜ新日本プロレスを変えることができたのか
棚橋弘至はなぜ新日本プロレスを変えることができたのか感想昨晩から読み始めたが一気読み。俺たちの新日本プロレスが、2000年代に人気凋落の一途をたどった時代、多くのレスラーが新日を去る中で、新日に残るという選択をし、そして現在の新日にいたるまでの復活を支えた棚橋のストーリー。キャラそのままに、本人自体の性格が前向きなんだろう。太陽の天才児、100年に1人の逸材は、決してナチュラルなものではなく、努力の末に作り上げられたものなんだと感じた。新日は今、非常に面白い。金曜8時の興奮が帰ってくるとき、そして、WWEを超える日が来るのも現実的かと思う。読了日:11月15日 著者:棚橋弘至

マンション格差 (講談社現代新書)
マンション格差 (講談社現代新書)感想数年前に中古マンションを買い、35年ローンを抱えている現状で、果たして本書を読む意味があるのか否か。まあ、そんなことはどうでもいい。本書では、マンションを巡るあれこれが解説される。それは既存の所有者にとってめ役立つ情報だ。それにしても空き家率の現実には驚愕した。読了日:11月17日 著者:榊 淳司

プロレスで生きる。
プロレスで生きる。感想全日移籍後、社長になり、絶好調のときに書かれた著作だけに、内容はとにかくイケイケ。とはいえ、ナチュラルボーンマスターには、まだまだ頑張ってもらわねば。膝の状態が心配だ。。。読了日:11月17日 著者:武藤敬司

セ界恐慌 ~プロ野球の危機を招いた巨人と阪神の過ち (宝島社新書)
セ界恐慌 ~プロ野球の危機を招いた巨人と阪神の過ち (宝島社新書)感想相変わらずの恨み節。それでもたまに読みたくなってしまうのが、知将ノムさんの魅力というべきか。意外だったのは、金本への評価が高い点。秋山翔吾、内川、細川も高く評価している。で、イチロー、工藤、張さんらは、お気に召さないようだ。あと、息子である克則には、相変わらず甘い 笑読了日:11月18日 著者:野村 克也

諦めるな! (角川oneテーマ21)
諦めるな! (角川oneテーマ21)感想福岡、天神のTSUTAYAで、知人待ちの間に中古本購入。飛行機で一気読み。中畑清、DeNA監督2年めを終えたころの著作。今年、ラミレス監督の下で、初のクライマックス進出を決めたわけだが、やはりその礎を築いたのはキヨシだと痛感。巻末の番長三浦との対談が味わい深い。読了日:11月20日 著者:中畑 清

ボクらの時代 芸とロック  ~悩みながら前に進む
ボクらの時代 芸とロック  ~悩みながら前に進む感想フジテレビ、ボクらの時代を書籍にて再録したもの。談春、ジュニアという、ワタシが敬愛してやまない2人に加えて、斉藤和義との鼎談。時代のトップランナーたちのトークは、どこまでも面白く、その先を期待させる。読了日:11月21日 著者:斉藤 和義,立川 談春,千原 ジュニア

逆転力 ~ピンチを待て~ (講談社 MOOK)
逆転力 ~ピンチを待て~ (講談社 MOOK)感想今やテレビで顔を見ない日はないほどの、超売れっ子の指原莉乃。かつてヘタレと言われた指原だが、本書を読むと、二十歳やそこらの若い女とは思えないほど、頭のよさが見え隠れする。だからこそ、生き馬の目を抜くような厳しい芸能界を生き抜くことができるのだろう。大人も読める意外な良書。読了日:11月22日 著者:指原莉乃(HKT48)

江利子と絶対
江利子と絶対感想久しぶりの本谷作品。そんで、デビュー作の短編集。これが3作品ともブッ飛んでいることに驚かされる。幸せな読後感は皆無だが、エンターテイメントとして楽しめばいいのかもしれない。読了日:11月23日 著者:本谷 有希子

ダーリンは外国人―外国人の彼と結婚したら、どーなるの?ルポ。
ダーリンは外国人―外国人の彼と結婚したら、どーなるの?ルポ。感想少し前に話題になった本。外国人男性との結婚生活(正確には籍は入っていないようだが)をつづった、漫画エッセイという体裁。ほのぼのとして楽しいが、この旦那トニーの場合は、外国人だから文化や価値観の違いがあるというよりは、この人そのものが個性的な人であるようにも思えた。次作も所有しているので、読んでみようと思う。読了日:11月24日 著者:小栗 左多里


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# by anken99 | 2016-12-05 21:42 | 読書 | Comments(0)
懸賞日記Vol.44 『武豊さんサイン入りNumber』
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深夜に帰宅すると、なにやら大きめの封書が到着している。
差出人は、文藝春秋となっている。
ムムム・・・なんだろう?

で、開封。
で、大興奮。

先日の『Number』武豊特集のときに、小さく掲載されていたサイン本プレゼントにハガキを出しておいたのだ。
当選は3名。
まさか当たるなどとは思わなかった。

これは紛れもない「お宝」
かなりウレシイです。
大切にします!!
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# by anken99 | 2016-11-18 15:06 | 懸賞 | Comments(0)
  

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